1973年"映画に愛をこめてアメリカの夜"監督フランソワ・トリュフォー
脚本 フランソワ・トリュフォー ジャン・ルイ・リシャール
シュザンヌ・シフマン
しょっぱなからストーリーが散漫でついて…
映画製作はトラブル続きでドタバタの毎日
みんな本当に勝手なんだもの 笑っちゃうくらいにね でも憎めない
だからこそかな うまく撮れたら泣きそうになっちゃう
ジョルジュ・ドルリューの音楽のせいで泣きそ…
釈然としない映画だったけど評価する人がいるのも納得といった作品。
映画の撮影の舞台裏を描いた物語という意味では興味深かった。無声でダイジェストっぽく撮影シーンを繋ぎ合わせた映像は、見たことがない機材…
午前十時の映画祭で鑑賞
映画作りの大変さを映画で表している
ややこしいですが
フェリーニとは表現の違いはあるけれど
トリュフォーに限らず映画製作はこんなことは当たり前だよ
と言っているようで
それも…
■ そんな人間は仕事の中にしか幸福は無いんだ
トリュフォーの映画は面白いと思った事がないんですが評判が良い監督なのが解せずこれを観てみる事にしました。
まったく面白くありません。映画の中で映画を…