アンジー(草笛光子さん)のいろんな人(周囲や自分自身を否定してきた人たち)をちゃんと肯定して、みんなでBARを作り上げていく感じがとても良かった。
BARを続けていってほしかったし、もうちょいアンジ…
草笛光子さんの演技に圧倒されました。撮影時はお幾つだったのでしょうか?それこそ80代後半か90歳にもうなってらしたのか?にもかかわらず、動きは機敏だし、グラスに注ぐ手つきもしなやか、そしてまだまだお…
>>続きを読む詐欺師からはお金を奪ってお仕置きを。
ホームレスには仕事を与えて、カレーも食べさせて『人間まともなものを食べないとね』と労働の楽しさや食事の喜び、生活や夢を思い出させて
廃墟の蛇にこの場所の縁起のよ…
解説・あらすじ
突然町に現れ、いわくつきの物件でバーを開店した白髪の女性と町の人々との不思議な交流を描いた、草笛光子主演のファンタジードラマ。
自ら「お尋ね者」と名乗る白髪の女性・アンジーがある町…
草笛光子91歳。わけぇ〜。
90を過ぎてもこんなに足腰しっかりしてて、台詞もちゃんと覚えられて演技もできるのほんとすごい。
…って同じようなことを「九十歳。何がめでたい」でも書いていたことに気付いた…
U-NEXTにファンタジックドラマって書いてあったので鑑賞しましたが、全くファンタジーでは無かった
ホームレスに作業を全面的にやってもらったり、ヘビはそのまま、とか、BGMを含め、私の苦手な作品…
©2025「アンジーの BAR で逢いましょう」製作委員会