星野先生は今日も走るの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『星野先生は今日も走る』に投稿された感想・評価

onoshi
2.5
主人公である星野先生

最初黒板に
星野裕一 と書いて自己紹介したのに
エンドロールは
星野祐一

生徒で一人だけ劇団四季みたいな発声する子がいて気になりました。
3.6

芸人が主役の映画が割と当たり率高いので、みやぞん主演の映画を鑑賞。

うーん、救いのない作品やな。
まず、6年生のクラス分けした後で生徒に問題があることが発覚したわけではないやろうに何で同じクラスに…

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かめ
3.3

水川かたまりに続く、芸人繋がりで。


梅雨の鬱陶しさと鈍痛の中、みやぞんで元気になりたい、と思うじゃない。

まさかのホラー⁈

新任教師みやぞん、塾講師からの転職で産休教師の後、6年を受け持つ事…

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映画鑑賞記録。

2026年1月11日にK's cinemaで観た。上映後、舞台挨拶。

U-NEXTで再鑑賞。2026年5月12日?(観了時間を記録し忘れた)観了。

主演のみやぞんは、本当になんでもできる器用な人間である。
ギターもピアノも見様見真似で演奏できるし、
難易度が高そうなテーブルクロス引きも、一度お手本を見ただけで成功してしまい、指導役を困惑させてし…

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2026年5月6日横浜市ネマジャック・アンドベティにて鑑賞。
 この映画すごい。
 主演は明るく親切でみんなに平等で誰からも好かれるみやぞん。そんな彼が演じる主人公は自分を疑わない善意の熱血教師。み…

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3.3
みやぞん、可哀想…不快やもん…
救いようがないエンディング…

まさかまさかの展開にどんどん心がズンと重くなりました。
チラシを見た時に感じた作品の雰囲気や明るさは話が進むにつれてどんどんなくなっていき最後に観た画面は凄く淡くみえました。
みやぞんさんの熱血感は…

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みやぞんを完全な悪役にしたくなかったのか分からんけど
ちょっとどっちつかずというか
偉そうなこと言うともっと練ったほうが良いと思った。

舞台挨拶あり。
(中原翔子さん・白河みさきさん・せらさん・大久保実生さん・佐藤文音さん・相馬雄太監督 登壇)

ある意味ホラー映画。

「星野裕一、熱血教師です。今日から先生はみんなの家族です」

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