アンティル・ドーンのネタバレレビュー・内容・結末

『アンティル・ドーン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

うーーーん
設定が面白そうだっただけに期待しすぎた印象。。。

死とタイムリープの怪物という状況を成立させるためにいろんな設定が組み立てられてる感じで、説明不足感があった。
そこを抜きにして楽しむと…

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ゲーム未プレイ

面白くなりそうな予感はあったけど、そうでもなかった。オデッサ・アザイオンという役者を知れたというただその一点で★加点。

最初のエイブ、ニーナの死の見せ方が下手。心霊やってみたり殺…

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仮面の殺人鬼が好みでした(ニーナが彼氏を先にと頼むシーンでは、空気を読んでくれますし)。
予告で気になったシーンがダイジェストだったのが残念でした。

スラッシュホラー?スラッシャー映画?は後味が悪くなりがちでそこが嫌だけど導入場面が好きで時々見たくなっちゃう。

ジャンプスケア多すぎて疲れる。画面暗すぎて見づらい。なんか急にビート刻んでくるBGM…

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ゲームの映画化。未プレイ。なんかゲームの物語とは全然違うみたい。

ん?第一の犠牲者の見せ方がヘタすぎるぞ?いや、序盤だからほどほどにしてるのか?

タイムリープものかぁ。何回も殺されるのね。スラッ…

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無限ループ映画の醍醐味である「確実に起こり得る展開を予測して回避する」というのが、今作では死に戻る度に展開が変わるから出来ていなくて、無限ループ映画としてはあまり楽しめなかった
あと私が元ネタのゲー…

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1年前に行方不明となった姉を探しに友人たちととある家に辿り着くクローバー。しかし、そこは殺人鬼たちに殺されては時間を舞い戻る、死のループの始まりであった。

この死のループがドクター・ヒルという研究…

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元のゲームやってたから普通に楽しめた!
あっ、前の話なのね!というときにテンション上がった。(元ネタ知らん妻よ。大変申し訳ない)

バイオレンスなホラーとしては高い評価
最後は気に入らぬ

ゲームハード、PS4で2015年にSONYから発売された同名のホラーゲームの映画化。

ゲームの方は『暗転ドーン』と言われるほど、画面暗転からの「ドーン❗️」と効果音が鳴るビックリイベントが満載でお…

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随分前にゲームは既プレイ。ゲームの方に出ていたラミ・マレックはすっかり大物に…。
映画の方はゲームの一部の要素を引き継いだ別物。原作はタイムループ物ではないし。そこそこのジャンプスケアにグロ表現、テ…

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