世界線が分岐することのない単一型のタイムリープ物やから、ある意味シンプルでわかりやすかった。
侵略に特化したが故に、タイムリープで先読みして勝ちにくる敵生物の特性も好きやったし、人間関係に深入りしす…
漫画読んで以来、10年以上経っての視聴。
ほとんど内容忘れてたから楽しめました。
ややテンポが早いから集中してみないと置いてかれる笑
ループ系としてはセーブポイントがないので、ケイジの苦労は計り知れ…
東浩紀(あずまひろき)の『ゲーム的リアリズムの誕生_動物化するポストモダン2』は、「ライトノベル」「ゲーム」「まんが・アニメ」に代表される日本のサブカルチャー(00年代の)を考察する著作です。とい…
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