ヌーヴェルヴァーグのネタバレレビュー・内容・結末

『ヌーヴェルヴァーグ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

最後思い通りならんのがラストシーンなのええわぁ
そして仲間ええわぁ

なんでゴダールってホラー撮らんかったんやろう

ゴダールの「勝手にしやがれ」の撮影の舞台裏
1959年パリの街中で、こんな風に映画撮影されていたのかと思うと
ゴダールの人柄や、撮影の様子はとても興味深いものがあった
「ヌーヴェルヴァーグ」鑑賞後の…

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『勝手にしやがれ』はいつか見たいと思っていたので当時の撮影風景を知ることができてよかった。
あのジャン=ポール・ベルモンドとジーン・セバーグの登場に気持ちが上がります。役を演じるオーブリー・デュラン…

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まず、勝手にしやがれを観てみたくなったというのが鑑賞した感想の第一声。

芸術とは、盗作か革命のどちらかである。
というような一言はとても印象深かったし、
ところどころセリフ•演出の引用だ!など入っ…

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ドキュメンタリー映画かと思うくらい、当時のリアルさを感じた!ジャンプカットやロケ撮影など今では当たり前だけど当時は斬新であったとのこと。ヌーヴェルヴァーグといえばゴダールとは知っていたけど、なんだか…

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「勝手にしやがれ」の撮影風景と舞台裏。それをあのリチャード・リンクレイター監督が撮っているというだけでもう面白い。もちろんフィクションなのだけど、当時のその空気感が画面越しから伝わってきて、映画なの…

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映画に限らず、なにかに取り組む時、仕事をする時、きまってそこには本来のやり方、伝統とされていること、規則、人の数だけのこうあるべき的思考、その世界における常識、風習なるものが存在すると思う。ゴダー…

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新しい波。25歳の批評家の挑戦。

昔の映像か??と思うぐらいにノイズが走り、1960年代のパリのような街並みと白黒の映像が、まるでタイムスリップしたかのよう。

(登場人物が多いな、と思い、自分の…

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「勝手にしやがれ」の存在を全然知らなかったけど、すごい面白かった。
映画作りを題材にした映画って面白い。

この映画を見た後に「勝手にしやがれ」を見たら、すごい楽しめた。

No sabía nad…

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『ゴダール』という映画や表象における1つの概念になってしまっているテーマを、こんなに爽やかで軽やかに映画愛を感じる事ができるとは驚きだった。
自分の信じる面白い映画を作りたいという若者の反抗心、実験…

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