【見どころ】
① 映画業界への風刺。
② カオスな展開。
③ 映画マニア向けの小ネタの宝庫。
④ メラニーの変化。
【感想】
ブラックコメディは好きだけど、これはハマらなかった。いろいろな小ネタが…
ジョン・ウォーターズ監督なので、マトモな映画のはずはないのですが、最も感情的で、手に負えないくらい映画に狂っている、喜怒哀楽のすべてを解放したような傑作でした。映画聖人ことセシル・B・ディメンティ…
>>続きを読むハリウッド女優が映画狂集団に誘拐され低予算自主制作映画の撮影に巻き込まれる話。
ウォーターズらしい映画へのアンサー映画だった。ハリウッドの拝金主義を中心としたあらゆる構造がクソだという気持ちはわから…
ハリウッドをぶっ潰せ‼️
予定調和で肥え太ったハリウッド映画をぶっ壊すべく立ち上がった映画狂集団。
俺がやらずに誰がやる!
ハリウッド女優を誘拐、ゲリラ撮影を敢行しながら巻き起こすドタバタ劇。
…
テンポが良いし監督故の独特さがあったから観れたけど、あんまり面白くない。
映画を皮肉るにしても、女優のゴリ押し、ハリウッドが全てじゃない、マナーが悪い奴がいる、熱狂的なファンは危険、みたいな凄く浅…
初ジョンウォーターズ
カルト映画として人気になるのは納得の作風だけど個人的にはぜんぜん好きじゃない
そもそも映画として全然面白くない
「商業映画」というだけで批判しまくるのは、それこそ映画を商業的か…
迸っててアメリカのインディーがとても元気いっぱいで楽しすぎる。胸いっぱいでありがとう。
監督の名前のタトゥー、ゲイのマイケル・シャノンはもちろんファスビンダー♡
悪魔崇拝なマギー・ギレンホールも絶好…
力技って感じなマッシュアップのモービーのOPからして最高。やりたい放題な映画フーリガン達を使って、言いたいことの全てを代弁してるジョン・ウォーターズって具合。LOVEとHATEの嵐で大満足。シネコン…
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