ゴダールの作品系列では『勝手にしやがれ』と『気狂いピエロ』の間、盟友トリュフォーが『突然炎のごとく』発表後アントワーヌとコレットシリーズ開始した頃の作品。英語教室で美しい娘オディルと知り合った青年フ…
>>続きを読む遂にお初にお目にかかりました、ジャン=リュック・ゴダール氏。
いやー好きでしたね、特にサムネにもなっているダンスシーン。
自分でも真似できそうな動きだけど、役者3人があまりにも全力で楽しそうにやるか…
本当アマプラって白黒映画の宝庫
見た瞬間から好きだと思った
レビューも見た感じ良さそうだったし
こんなにも洒落た映画があるものなのか
何でこんなにお洒落なの
踊り出すシーンはずっと見てたい
シーンに…
GODARDには珍しくCOMEDYタッチで割と分かり易い作品。そして、ANNA KARINAがとにかくCUTE!GODARDが惚れるのも分かる気がする。STORY的には単純だったが、映される映像がカ…
>>続きを読むみた!とてもよかった!!
オープンニングめっちゃ好きなんですが おしゃれすぎる
あの2人の男はオディールの矛盾の象徴なのかもしれない ひとりは衝動で動く ひとりは物事を深く考える(理性的とも言えるか…
男2人女1人のパターンでは「冒険者たち」「明日に向かって撃て!」よりも前の1964年の作品、公開当時見たら斬新で凄かったのだろうな。
ただワンシーンワンシーンはいいけど全体としたらどうなんだかなぁ、…
©1964 Gaumont ‒ Orsay Films