ダンスシーンを見て、これ「シンプルメン」のオマージュ元!?って気付けたの嬉しかった。ルーブルを走り抜けるのもこの映画だったんだね。
男性ふたりがオディールにそこそこ乱暴だし、ちょいちょいバカにして…
始まり方がとても可愛くてワクワクしたけど、、んー内容はハマらなかった、、
沈黙や三角関係を表現した構図は面白い
全体的に可愛らしい(馬鹿という意味も込めて)
授業中に友達と手紙回してたの思い出して…
ゴダールの代表作のひとつ。「勝手にしやがれ」や「気狂いピエロ」は好きだったのにこれはガチで面白くなかった。ていうか好き嫌い分かれる映画の一つだと思う。途中までは面白かったが、後半になってテンポが遅く…
>>続きを読むダンスのシーンとルーブルのシーンは映画史でも有名なんだろうな
フランス映画にしてはストーリーがハッキリしてて見やすかったし、ゴダールのなかではとっつきやすいのではないか
沈黙のところで完全に無音…
マンホールのフタがあるといらいらする病
ビリー・ザ・キッド推し?
子虎の散歩
「ウィかノンだ」
地下は地球の中心に近づく
フランス人は気分が基準?
監督自ら認める三文小説
モノクロ
ナ…
ポスターのよくわからないポーズをした3人は一体何なんだろうと思っていて、観たらようやくわかった このシーンすごく好き
カフェで飲み物が提供されてからの3人の動きおもしろくて好き
ゴダールの映画っ…
オディールという女性の心と彼女の叔母の大金を、アディールとフランツという2人の男性が奪おうとする物語。
いかにも悪党な発言をするアディール。なぜかオディールは最初そちらに惹かれていたようで、フラン…
正直に書きます💦ごめんなさい🙏 ちょっと盛ってました。
2週間ぐらい前に下北沢で観たゴダールの
「気狂いピエロ」
初見で観た時より遥かに新しい発見もあり、面白かったんだけど、
ちょっと世間のゴダー…
喫茶店で3人くるくる入れ替わって座ったり、飲み物で遊んだり、踊ったり、ルーブル美術館をダッシュしたり、若者特有の浮わついたただ楽しく時間が過ぎていく感じ。ただ女1男2のそんな関係がいつまでも続くわけ…
>>続きを読む©1964 Gaumont ‒ Orsay Films