「悲しみと無なら、私は悲しみを選ぶわ」
「臆病であることは最悪の欠点だ」
「怖れるにはもう遅いわ」
「感傷は少数の女性にだけ許された贅沢だ」
台詞メモ必須なゴダール映画、
何回見ても新しい言…
足元の漠然とした不安定さと、それを覆そうとして潰えるテロル。
自由でないから不幸なのか、不幸だから自由でないのか。
俳優 (ジャン=ポール・ベルモンド、ジーン・セバーグ) を魅せるショットが印象的…
とうとうヌーヴェルヴァーグデビュー
言葉の意味は知っていたが、、、
きっかけをくれたリンクレイターありがとう
そんなにはハマってはいないけど、見たことないような編集にテンションが上がり、激しさに途…
今見ても斬新でスタイリッシュな演出やカメラ回しが多く、ロマンス逃避行もので思ったより見やすかった。
モノクロで映し出される当時のパリの街並みにファッション、他愛のない会話が繰り広げられる日常がとにか…
ちょっと眠かったけどパトリシアが可愛くてパリの街並みや車が可愛い〜って感じ。男はクズ。カッコいいクズじゃなくてカッコつけたがりのクズ。でもそれがちょっと可愛い
映画のこと詳しくないから見終わって色…