ヌーヴェルヴァーグの作品情報・感想・評価

『ヌーヴェルヴァーグ』に投稿された感想・評価

Moeka
3.0

映画史にとっては革命的な瞬間、でも若者の物語なんて、なんも意味もなさそうななんとなく&困惑の日々が正しいのかもしれない。インテリ集団でかたっくるしいイメージもつきがちかもしれないヌーヴェルヴァーグの…

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4.2

1950年代末期。映画評論誌『カイエ・デュ・シネマ』で記事を書いて生活をしていたジャン=リュック・ゴダール(ギョーム・マルベック)は、当時のフランス映画に対して、辛辣な評論を書くことで知られていた。…

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笑っちゃうぐらいいっぱい出てきた、ゴダールこんなに可愛いくていいんか
ヨラ
3.6
フッテージかと思うぐらいみんな似てて、オタクの執念を感じた。映画はストレートでゴダールと仲間だけがゴダール的というか、みんないらいらしててニッコリ
3.5

まじでみんな似ていてすごい。似ているというかほぼ本人だった。似せるだけとはいえ、どんな映画より作るの難しそうだなと思った、それくらい完成されていた。でも正直感想がそれ以上でてこない、言ってしまえば夢…

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Omake
5.0

1959年、パリ。
一体どんな時代だったのか、想像してみる。

この時代にフランスで起きていた新しい映画作りの波、ヌーベル・バーグ。

その当時の映画制作の裏側を、業界の雰囲気や、当時名を馳せていた…

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Kana
-
25036

@HIFF アベンジャーズだ みんな似すぎている
muscle
5.0
このレビューはネタバレを含みます

『僕と彼女とオーソンウェルズ』の監督脚本座組ということで、まさかまだ何者でもなかった(が、何かになることは約束されているように振る舞う)ゴダールが描かれることになるとは思わなかった。
アラン・ベルガ…

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一本の映画としては当然評価に値しない(というより不可能)けど,まあみんなよだれ垂らしながら観るよね.だってほぼアベンジャーズ/エンドゲームだもん.再現カッサジが出てくるのは相当アツいけどブレッソン役…

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breathless見てからこれ見るか、これ見てからbreathless見るか迷ってたけど、こっち先に見てよかった
どの時代でも、パリのファッションはやっぱり素敵だね

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