本当に面白くて勇気と元気をもらえて、ぽろっと涙も出るぐらい感動もするんだけど、それはそれとして何?ってなるしあと何分やるの?って腕時計のひかる針に暗闇で目を凝らしたりしたし何より体力を取られた感じす…
>>続きを読むうーん、なんと評したらいいのか・・・
なんとなく1970年の万博に合わせて制作されたものかなと思ってた。それを狙っているんだろうけど、昨年制作されたものなのね
赤と青の立体メガネが懐かしい
「で…
とことん変態的な映画
もちろん映画の内容がぶっ飛んでいるという意味での変態的でもあると思うけど、それ以上に「70年代に撮られたっぽい現代の映画」ではなく「70年代に撮られてないとむしろ違和感がある」…
大長編に嘘偽り無し。体感120分。
ドラマ版は何度も見るくらい好きなので、過去に登場した奇獣が続々と出てくるシーンは劇場版感が有ってアツい。
無籍動物がいっぱい出てきて嬉しかった。
水差し男爵、お…
観る前「なんだこれは?」
観た後「なんだこれは!」
出鱈目と秩序。
どちらも存在するべき。
と、岡本太郎も言っていた。
"未来は都合がいいのね"
一種のブラックユーモアのようだ。
そういう推測や…
「日本犬!せつ子、ウギョー」
同じ雰囲気がずーっと漂っていた時、壊されるビルに大日本建設工業の文字で確信に。
紙芝居アニメも同じテイストでした、ボブ マーサム以外の出演者がお初やったんでひょっとし…
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