宇宙人東京に現わるの作品情報・感想・評価・動画配信

『宇宙人東京に現わる』に投稿された感想・評価

 ワタシは、顔の真ん中に出っ張りがある可哀想な地球人です。

 物語の前半は、ワクワクと、爆笑で、余裕こいてましたが、笑ってられない、地球の危機がドンドン迫ってくると、パイラーパイラーのコールを手に…

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YouTubeにて。初見。

舗装されていない、水たまりのある路地。炭坑節でどんちゃん騒ぎする宴会。敬語で会話する親子。「カメラ気狂い」と言う言葉。今ではなかなか出会えぬこれらにちょっと感動。

冒…

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川崎敬三(磯辺徹)
苅田とよみ(青空ひかり/天野銀子[2役])
八木沢敏(パイラ人第二号)
山形勲(松田英輔)
南部彰三(磯辺直太郎)
見明凡太朗(小村芳雄)
永井ミエ子(小村多恵子)
平井岐代子(…

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遠近感を強調した撮り方なり群衆の動線は良いんだが、事が起こるのをじっと待つのがかったるくて仕方ない。
岡本太郎デザインのパイラ人がとにかくおちゃめで愛くるしいゆるキャラ映画作品です。
戦争を経験した世代が描く疎開や避難の描写が生々しかったです。
yts.mx/movies/warning-from-space-1956
4.0

タローマンがあまりに素晴らしかったので、岡本太郎先生が宇宙人をデザインした今作も再視聴。

戦後11年というのに、文化芸術や化学分析も発展しており
ものすごい発達ぶりにとてもうれしくなる。

そんな…

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あさ
3.4

前半はだいたい地球が静止する日、あとラストはオキシジェン・デストロイヤーっぽさも少し
宇宙人デザインは今ホットな岡本太郎
宇宙船の中をぽてぽて歩くパイラ人がキュート
障子を開けると闇の中にぼんやりと…

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ガキの頃、誰も存在を知らず嘘つき扱いまでされた幻の作品を、どこかへ探し回らず家で観れるとはいい時代になった…

宇宙軒って店名いいなぁ…
椅子座りにくそうだけど

正直、ストーリーは面白くないし知ら…

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 1956(昭和31)年製の大映映画です。日本初のカラー特撮映画にして本格宇宙SF映画です。おそらくは1951年に日本でも公開された『地球の静止する日』と『地球最后の日』というアメリカの名作SF映画…

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