・希望も救いもない、ひねりもエンタメ性もミステリーもロマンスもない。ましてや爽快さなんてあるわけない。あるのは残虐性と少しの友情。
・見ててただしんどかった。
・ダメな映画を盛り上げるために 簡単に…
自由はある、という希望がみんな大好きだからなー。その自由は服従か無駄死にかを選ぶことをわたしたちに許す。わたしたちに絶望を選ぶ自由はない。て感じだからこういう脚色が生まれちゃう。原作は全く違うだろう…
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映画観で観た。
ただ歩くだけ。なぜ歩くのかは米国内戦19年後の独裁的な世界でのイベントらしいという所までしか語られない。
なので、極限的な行為に対して状況が掴めず置いてきぼりを食らう。
また数日間も…
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違うんです違うんです、映画そのものは本当に緊張感あり友情ありの最高の出来だったんです。
でも自分が苦手とするジャンルとぶち当たってしまったためこの評価なんです。
マジで映画はすごい。人間の醜さと美し…
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全然面白くなかった
生死がかかった状態なのにみんないい人すぎ
極限の状態で人の事を考えていられるのか
人の足を引っ張ることもせず
相手の成功を祈れるのか
ラスト 将軍を射殺したのに普通に歩いてたけ…
本編の約9割5分が、会話とひたすら歩き続けるだけ。
作り手泣かせの内容を映画にしたのはスゴイが、生身の人間相手に「時速4.8キロキープ、不眠不休、トイレ(排出行為)もペナルティ対象」というルールはさ…
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