見る人の年齢によって感じ方は違うけど、
定年後の年齢の人にとってはとてもおもしろい作品。
ロバート・レッドフォードが言う
「好奇心を持つことは楽しいからさ」これにかなりの共感。
3500キロの走破は…
富士山にチャレンジする前に見ておこうと思って鑑賞。
人生それなりに勝ち組の主人公(ロバート・レッドフォード)と、昔の悪友が、全長3500kmのアパラチアン・トレイルに挑むというストーリー。
原作…
シニア世代を迎えた往年の名著『旅する練習』の著者ビル・ブライソンが、疎遠になっていた破天荒な旧友カッツとともに、全長3,500kmにも及ぶ過酷な「アパラチアン・トレイル」破天荒な踏破旅に出るハートフ…
>>続きを読む非常につまらない。アクションがない。でもストーリーテリングをトレイルに例えるならば、それなりによくやってる作品ではある。これを真似したら誰でもお話が書けるよ。
ここに来てケリー・ライカートの上手さ…
アメリカへ戻ってきた作家のビル。日常に物足りなさを感じたビルは3500kmの自然歩道を旅する計画を思いつくが…
偏屈爺さん2人によるロードムービー。
主人公ビルをあのロバート・レッドフォードが務め…
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