全く何も知らない状態で観たので、え?アル・パチーノ?ってなる。
地味な悪魔祓いのシーンが続くが、つい見入ってしまう。派手な演出は全くなし。
悪魔憑きと信じない神父、なのになんで教会に受け入れたんだろ…
何かいまいちな内容だった。
エクソシストの悪魔祓いのシーンだけの映画で、憑かれた女性の細かい背景とかの描写のシーンが皆無だから、感情移入出来ないのよ。
後、悪魔祓いの時にシスターがいるのはどうなんだ…
実話を元にした作品👀
1928年に行われた悪魔祓いです。
デヴィッド・ミデル監督✨
アル・パチーノ主演✨
なんとアル・パチーノが神父役です。
どうしても悪魔にしか見えないあのアル・パチーノが……