このレビューはネタバレを含みます
声を出せない障害持ちというのがギミックとしてよく効いている映画だった
声が出せないので、簡単に応答できずに助けも呼べなかったり撮影現場に取り残されたりハラハラ感がすごい
特に前半30分の撮影現場…
めちゃくちゃ面白いな。殺人を目撃してからの逃走撃、殺人鬼が野放しにされるかも知れない不安と恐怖、「あの殺人は本物だったのか?」という自らが目撃したものに対する揺らぎ、「こいつ信用して良いのか?」と見…
>>続きを読む主人公のビリーの身体能力にまず驚いた。
エレベーターのロープを伝って降りるのはまだしも、犯人が来て咄嗟に金網をよじ登ったり。。
彼女は声を出す事が出来ないが、劇中で本来なら叫びたい場面も声が出ない…
さすが評価の高い作品だけあってハラハラ観ていました。ビリーが声を出せないキャラクターであることがホラーとしては画期的!
悲鳴を無くすことと、声を出せないビリーの負荷により逆に観ているこっちが共感し…
昨年、リマスター版がリバイバル公開されて(日本での初公開は1996年)高評価なのを知るまで存在さえ知らなかった本作を鑑賞。
めちゃくちゃ面白い!
面白いだけでなく〈好き度〉も高い作品ですね。(廉価…
鬼かわ賢いっぬに気を取られる瞬間があった笑
最後まで警察を信じて良いのか悪いのかってところがどきどきさせられてよかったけどラストシーンそれなの?!とは思った笑笑
ずっと胡散臭いし笑
あとお姉ちゃ…
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