ストーリーはありがちだけど、相変わらず
映像的仕掛け盛りだくさん。
群衆の中走ったり花火だったり地下鉄だったり、オープニングの長回しだったり。
他にもカンバセーション風味あり。フィルムから電話からい…
悲しい花火と良い悲鳴。
ジョン・トラボルタをかっけーと思ったのは、この映画が初めてかもしれません。若いし。しつこいけど。
あまり言えませんが、ラストの重要性がわかる映画です。
終わりよければ全て…
音響技師というニッチな職業にスポットを当てるだけで惹きつけられるのに、大量の機材に囲まれた部屋で執拗なまでに繰り返される編集シーンに厨二心がズンズンくすぐられる。
ガジェット好きにはたまらない。それ…
いい、悲鳴だ。。。
原題タイトル、
アントニオーニのあれに似てるな
と思ったらなんと意識してんのか
面白。
トラボルタの
音響技師って職業がまず面白い
花火に合わせた悲劇のシーン
そして…
デパルマ節炸裂!!
くどいカメラワーク、風変わりも風変わりなキャラクター、型破りな展開と計算されたB級感が満載な一本となっている
そうはなるか?と思いながら勢いで納得させられてしまうラストは全人類必…