なんスかねぇ…このスットコドッコイな話は?
大阪で働いてる彼氏(中国語しか話さない日本人)に、「父のことを知ってる山崎さん(中国語しか話さない日本人)に会いに行きたいの!」「よし、今から4時間の休…
作品の存在を知ってから楽しみしていた作品。
上映している映画館が少ないので遠くの映画館まで足を伸ばして見に行きました。
冒頭、ジュディ・オングの歌謡ショーが始まる
2曲目が始まった時には、…
全体的にレビューあんまりだけど、私は結構面白かった!
というか最初は楽しく観てたけど、センシティブな国際情勢のことを考えてしまって後半の戦時中の下りとかは結構真剣に観てしまった。中華民国は1970年…
70年の大阪万博を舞台にしたドラマで、
ジュディ・オングを前面に押し出したアイ
ドル調のあしなが叔父さん物語です。冒頭
からジュディのTVワンマンショーの映像
で見る者を引き付けようとしているのかと…
70年万博を舞台にした映画だけど主人公たちが色んな地域にあちこち飛び回るし、途中で人を探すために10分以上ダラダラと万博を映すシーンが入るのでとりあえず目玉として掴みとして万博を入れた感じの映画。…
>>続きを読む変な映画を観たという感じ。ストーリーはツッコミどころ満載。無駄な場面ばかりという感じ。万博の映像は貴重なんだろうけど、自分は長く感じてしまった。ジュディ・オングの髪型や衣装がやたらと変わるのが謎だっ…
>>続きを読む映画冒頭のジュディの歌謡ショーに激アガり。その後はドタバタのご都合主義的ストーリー。しかし終映後は客席のあちこちからすすり泣きが。なぜかと思い同席者に尋ねると当時の日本、台湾、中国を巡る情勢の変化や…
>>続きを読む70年万博の映像を見るための作品、と割り切って見にいったがそれでも貧しい内容。
まず音楽は音が悪く耳栓必須。こんな音を100分も聞いていたら難聴になる。楽曲はペトゥラ・クラーク「恋のダウンタウン」…
1970年大阪万博の記録映像としての価値。
正直、映画としてはアレなんだろうなとは思っていたものの、冒頭でジュディ・オングがバカラックを歌ったのでもうすべてを許しましたw
万博のアテンダントに採…
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