
上野詩織監督と、石井さん役のアサヌマ理紗さんの舞台挨拶付き上映にて鑑賞。
石井さんにはモデルとなった人物が存在するそうで、上野監督の語るエピソードが素敵だった。
ことばは、感情を表す手段のほんの一…
良かった
ほんとにタイトルの通りだなって思えて暖かいし、ホロっとくる映画だった
あの頃は良かったって思うことあるけど、戻りたいと思ったことはないなって気づいた。
戻りたいと思えるほどのことを…
なぜ石井はいなくなったのかとか、なぜ優実は故郷を離れたのかとか、監督の思いはわかりました。おそらくは映像の隅々にそれらが表されていtのでしょうが、うまくつかめなかった。パチンコ店での清水と常連客のか…
>>続きを読む環境というノロイに負けないでいられるのは友達がいるからだ。
腐らないための砦であって、大切だからこそ距離を測って、でもいつだって相手の幸せを願ってる。
環境が変わっても尊重しあえる関係が友達だと示し…
▽感想
それぞれ抱えてる中で心を寄せ合い離してしまうことがある
バックグラウンドがもっと所作やふとしたセリフにも見えてくるとより感情移入できた
夜と霧がもう少し効いてきて欲しかった
▽印…
コンパクトにまとまっていながら余白もあり、何気ない出来事を描いた作品だが余韻が残る作品。
何年も会っていなくとも、ふとした時に思い出し、どこか元気でいてくれる事を願うのならば、それは正しく友だちな…
たまたま舞台挨拶の日で
監督さんや演者さんの気持ちを聞けたのは
すごく身に染みます。
最後の河原で電話をかけるシーン
出ないだろうなって期待をいい意味で裏切られた。振り向いて気づくことはないけど、…
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