蜘蛛女のキス 2025年作品
Kiss of the Spider Woman
6/10
ビル・コンドン監督
マヌエル・プイグ原作
ディエゴ・ルナ トナティウ
ジェニファー・ロペス ブルーノ・ビチル…
アルゼンチンの獄中で出会った二人が、 一つの物語を語り、聞くことを通して、お互いへの愛が芽生えていくラブストーリー。劇中劇として語られる物語と、二人のラブロマンスが同時並行に進んでいき、徐々に交差し…
>>続きを読む同じ牢屋に収容されているテロリストに、主人公のゲイが昔見た映画の内容を少しずつ話していく というお話です。
説明している映画のイメージシーンがミュージカルで表現されます。
普遍的かつ今の時代にも刺…
映画『蜘蛛女のキス』
@東京国際映画祭
アメリカ
舞台は南米の刑務所。
同じ監房にいる政治犯バレンティンとホモセクシャルのモリーナ。モリーナはバレンティンから反体制組織の情報を聞き出せば刑を軽くし…
同じ独房にいる、気難しい政治犯と陽気なゲイの男。
ゲイの男が政治犯に、毎晩少しずつ自分の好きな映画のあらすじを話す。
という、「千一夜物語」的な話。
薄暗く暴力的な現実パートと、カラフルなミュージ…
近年は有料試写会の様相を呈している東京国際映画祭で観賞。
SNSで『へぇ〜リメイクしたんだ!』と知り、情報を追ってみたらアメリカの配給会社がインディーズ作品を配給、製作しているRoadside …
東京国際映画祭2025にて。
テクニカラーのミュージカルパートがなんか安っぽいし、あえてなんだろうけど古臭い。
蜘蛛女なんかは戦隊モノの悪役女幹部のようだった。というと戦隊モノに失礼かなと思うく…
ジェニロペ細い!そしてダンス上手い!
ディエゴを観るために観た1本
ミュージカル部分の美しいディエゴと、収監中の汚い(失礼)ディエゴ、どちらも素敵なんですが、ここはやはりバレンティンの漢気に惚れま…
⭐️3.9
東京国際映画祭にて鑑賞
グレショ脚本/美女と野獣(実写)監督のビル・コンドン最新作🕺💃
映画好きの青年と革命家の刑務所での会話劇🗣️
ディエゴルナよき☺️
青年が語るテクニカラーのミュー…