このレビューはネタバレを含みます
先日アマゾンプライムで
「もしも脳梗塞になったなら」 を観た。
2025年作 日本 視聴時間102分
「向日葵の丘 1983年・夏」「朝日のあたる家」などを手がけた太田隆文監督が、⾃⾝の脳梗塞の…
あらすじ
仕事一筋で生きてきた男が、突然脳梗塞で倒れてしまう。命は助かったものの、思うように体は動かず、言葉も出ない。昨日まで当たり前だった日常が一変し、家族や周囲に支えられながら、少しずつ前へ進…
非常にチープな映画だが、闘病記録としては数ある書籍を読んだり、金太郎飴のような説明をするTvを見るよりためになる。しかしそれよりも、誤診。担当医が上司に叱責を受けているシーンがあったが、失明する前に…
>>続きを読むAmazonプライムのおすすめに出てきた作品。
脳梗塞に限らず、「大病になったときにどう対処するか」を啓発する映画だと理解したうえで視聴。
健康が一番大事だなぁと、あらためて認識させられた。
…
何も考えずに見てしまった
だけど太田監督作品か…
演出は臭いし
脚本も上手くないんだよな…
よくこのレベルで毎回お金が集まり
なかなかの俳優が揃うものだ
低予算映画で一人で全部やっている
みたいに描…
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