在宅緩和ケアのドキュメンタリー映画。
医療に携わる立場なので、理想と現実が違うのはよくわかる。でも、理想を追い続けるのには膨大なエネルギーと覚悟がいる。
どこをどう切るかで、見方が変わるテーマだと思…
お友達が所属するグループでの
自主上映会で鑑賞。
後半、自分語りです(笑)
皆さん「生きる」を丁寧にされている。
萬田先生も、それを支える。
ステキだな~
最期のお別れも
「ありがとう」がいっ…
在宅緩和ケアのドキュメンタリー作品。
自宅で家族に看取られる。
私の父は胃がんからの転移で亡くなりました。
胃がんが見つかった時は何も治療をしなかった場合は余命宣告3ヶ月。
手術は難しい大きさで、ま…
悲観してそれを選ぶのではなくて、それをする事で前向きに死に向かっていけるから選んでいるという感じがそれぞれの家族から感じられるような気がした。
全体の割合でもかなり少ないというのがびっくりした。
競…
がん患者さんたち。長い間続けてきた病院での抗がん剤治療をやめて、自宅で医療用麻薬を使い痛みをなくして緩和ケアの生活を最期に選択した5家族の記録です
もちろん自宅で最期を迎えたいと思っていても、1人…
トーク付きでの鑑賞 @シネマアミーゴ
(全国訪問ボランティアナースの会
「キャンナス」代表
菅原由美さん)
こんな緩和ケアの訪問医療のドクターと巡り会えたら幸せだろうなぁ。
医療麻薬をガンガン使っ…
「がんが一番別れる時間をくれる病気」という考えを知ることができて良かった。苦痛から逃れるために死ぬのではなく、最期は、皆さんのように、周りに感謝を伝え尽くして、笑顔で死にたい。「死があるから生が輝く…
>>続きを読む©まほろばスタジオ