2011年今から15年前の作品。
堺雅人演じる“ツレ”のあれこれがいちいち苦手だし、二人称でのツレという呼び方もどうも苦手。
うつ病の認知には良かったのかな。ツレの相方の心情とか大変さ、もっと描…
うちもキリスト教式で挙げました
「健やかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、これを愛し、敬い、慈しむことを誓いますか」
このフレーズが大好きで
何…
ちょっと自分も軽く落ち込みをずっと抱えており、もしかしたら鬱かもしれないと、心療内科まで予約した日。
そのままこの映画のタイトルを思い出しネトフリにあったので鑑賞。
若き日の堺さんも、宮崎あおいも…
久しぶりに映画でボロボロ泣いてしまった。
「うつ病とか言っても結局宮崎あおいの旦那は、岡田准一だし、堺雅人の奥さんは菅野美穂だしなぁ、、」とか思いながら、劣等感に包まれながら、映画を見てたわけだけれ…
鬱病に対する社会の理解がまだ進んでなかった時期だろうか。ステレオタイプな上司や親戚が現れて、苦笑い。
最後、病気の総決算を講演という形で締めてしまったのは残念。
風呂場での自殺未遂があったあとの、夫…
「ツレがうつになりまして。」製作委員会