この映画は、夫婦の闘病生活の物語。
几帳面で真面目なサラリーマンの夫の幹男(通称ツレ)と、マイペースで売れない漫画家の妻の晴子(ハルさん)は、
夫の収入に支えられながら、穏やかな日常を送っていた。
…
時々切り抜きを見かけたので観てみました。一筋縄ではいかないところや、それでも奥さんや周りの人の優しさを受けて治そうとしていくところが辛いけど心温まる映画でした。「割れないであること」っていうのがすご…
>>続きを読むハルさんのファッションが可愛くてすき。
ラストの縁側の時はいてたソックス鬼かわ
うつ病、厄介だよね
僕も3年前ぐらいに発症して何度も何度も躁鬱繰り返した
自分で自分をコントロールできなくなって動け…
ハルさんに救われる。可愛すぎ。
でももし夫が鬱になったら、ここまで寄り添えないし、しんどい。そして自分も鬱になるかもしれないという不安が襲う。
最近は鬱というのは恥ずかしくないものだという認識が定…
抑うつ状態と診断された者が家族にいるので、ゆるふわな映画の雰囲気に少々反発心を感じてしまった。
でも、良い映画だと思う。
実話ベースでしょうから、そこに伏線や意図はないのかもしれないけど、イグアナ…
この作品は似た状況になったことがあるかないかで印象がかなり異なると思う。
自分は作中と似た夫婦構成ということもあり、ボロ泣きするくらい刺さってしまった。
「"できなかった"じゃなく、"しなかった"ん…
「ツレがうつになりまして。」製作委員会