鬱を伝える映画として、症状のリアリティを追求し始めるとモザイクだらけになっちゃうけど(odとかリスカとか、どれも映せないやろ)、描いてるのがそこじゃないのが良かった。ハルさんの存在がすごく良かった。…
>>続きを読む私の周りにも鬱の人割といるし、本当誰でもなるんだなって社会人になってから知った。私も気持ちが落ち込む事はあるけど、仕事で病んだ事はない気がして、大体人との別れとか仲違いでメンタル食らってきたなーと振…
>>続きを読む頑張れって言えないし、何もしないのも違う。その間で揺れながらも、ハルさんがツレを“病気”としてじゃなく、いつもの夫として見続けようとする姿が印象的やった。劇的に治るわけでもないし、大きな感動があるわ…
>>続きを読む1回目はまだなんにも分からない小学生の頃に見たこの作品。
ただただ何も考えずに見てたけど、お風呂場でのシーンだけは今でもずっと覚えてるくらい衝撃的だった。
今回が2回目だけど、成長するとこんなにも…
2026年20本目
ツレ呼びしっくりこなくて草
割れずにあることに意味がある。存在しているだけで価値があると思いたい。うつ病になった原因ばかり考えてしまうがうつ病になった意味を考えてみるという考…
「ツレがうつになりまして。」製作委員会