この映画は重い題材を温かなユーモアで包み込み、「頑張らない生き方」の尊さを伝える傑作ヒューマンドラマだ。
外資系IT企業で生真面目に働き、激務の果てにうつ病を発症した夫・ツレ(堺雅人)。
絶望に…
ずっと夫と一緒に観たかった映画。
3年くらいあたためていたので、念願といっても良いレベル。
(洋服や映画や音楽、本も含めて、物事には賞味期限のようなもの、消費するタイミングがあると思ってるので…
ちょうど先月退院したから観てみた
冒頭上司が典型的なパワハラで見るのが辛い
配属された部署もカスタマー部署で、堺雅人の性格にあってなさそうだしなんで今までその会社で働けてたの?と思った、、退職代行…
原作などの雰囲気を元々知らなかったので思っていたのとは少し違ったけど、これはこれで全体的に暖かな雰囲気と重めのシーンの調和もある程度あっていい映画だなと思いました。
重さや冷たさに焦点を当てるという…
あまり良い話だとは思えなかった。職場はもちろんだけど妻も相当ひどいと感じた。鬱の前兆(異常な食欲不振や睡眠障害)に気付かないとか、診断後も夫が隣で嫌いな食べ物を食べてるだけで嫌な顔したりとか、そら鬱…
>>続きを読む理解のある彼くん映画だなーと思ってしまったのは捻くれすぎなのかな
すごくいい夫婦でこうなりたいって心の底から思ったけど2人があまりに理想的で、私の人生には起こり得ないなと冷めた目線でみてしまうところ…
「ツレがうつになりまして。」製作委員会