身内が脳梗塞になった事があり この作品は観たいと思い鑑賞。
テンポよく入りやすい構成で曲も良くところどころ人の優しさ温かさを感じてウルウル。
本来もっと暗くなりがちな題材を思ったより明るく感じたのは…
〜芸術点はほぼ0だが、観ておくと安心の実用映画〜
監督の実体験を映画作品化。
軽やかな語り口ながら、リアルである。
私は以前の仕事絡みで医療福祉関係の知識があるが、確かにそういう経験でも無ければわ…
カットがタイトで進展が早く、音楽も軽快で、重い内容なのに、シリアスな感じはなかった
生きるための支援があっても、それを受けるためには、自分から働きかけないといけないことが多々あることを知り、情報の取…
大変失礼だが監督も俳優もちょっと訳アリだったり思想的にアレだったりするので、ちょっとなんだかな…と、あんまり積極的に見る気はなかったのだが、この病気を身近で考えてしまう出来事があったばかりなので恐る…
>>続きを読む結局東北では上映がなかったが、早くもアマプラにあったので見ました。もうすぐ60半ばなのでこういう作品は作品で勉強になりました。
市役所に電話するとかほんと参考になります。もっといろんな老人に(笑)、…
監督が自らの経験を、脳梗塞となると覚悟は必要かな。
サンバな軽い音楽、キャラ的に雰囲気も明るい始まり。
咳もツラいが視力低下はダメでしょ。
発症してからもポジティブな描き方、サンバに合わせる場合じゃ…
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