「みらいのうた」をイヤホンで聴きながら冬晴れの公園を歩いていた時、普通に生活してる人たちが何だか映画の続きのワンシーンみたいに、エンドロールみたいに見え始めて、名前も知らない人々の何気ない日常や背中…
>>続きを読む病に侵されても、受け止めて冷静に、深刻にならずできることを尽くす吉井さんの姿が印象的。たぶん50代だからこそ、少しずつ死に自分が近づいているからこその感覚。『今までさんざん生き死について歌ってきたの…
>>続きを読むイエモン解散後の2005年頃に聴いて、ファンになった者ですw
吉井さんの生い立ちから、交友関係、闘病生活と葛藤、メンバーとの仲良しな空気が描かれて、非常に見応えがありました✨
特に復活LIVEのシ…
吉井和哉という人間に出逢えて、THE YELLOW MONKEYというバンドを好きになれて良かったなぁと映画の最中何度も思った。神様が"だったら本当の死を見せてやる、本当の死を歌ってみろ"と言ってい…
>>続きを読むずっとうるうるしてたけどバラ色の日々でガチ泣きした。
死をそばに実感した人間の言葉の重みだよな…。
吉井さんはもちろん、大病で障害の残ったEROさん、奥様を癌で亡くしたご友人、櫻井さん、チバさん…ほ…
過去の『YOSHII CINEMAS』『パンドラ』『オトトキ』よりも更に吉井和哉という人間を身近に感じることができた。
序盤でいきなり母親が登場するプライベート感にも驚いたが、癌を宣告され、通院後の…
ロビンはアーグポリスを捨てた、踏み台にしたとずっと思っていた自分だったから、JAMでブレイクした後はほぼイエモンから遠ざかっていたけど、改めてそれが間違っていたこと、自分が思っていたよりもロビンがす…
>>続きを読む©2025「みらいのうた」製作委員会