今やいえもんと聞けばお茶だし、わたしも世代は違うけど見たかったやつ
この吉井和哉という人はなんてスタイルの良い59歳なんだろう
(撮影だと57くらいまでだろうが)
同級生が出てくる対比で更に吉井さん…
きっと、そもそもの制作意図とは違い、吉井の咽頭がんがわかってからは、撮影の方向は変わっていったんだろうなと想像する。けれど、そうした監督や吉井自身の葛藤と苦闘が、偽りなくありのままに記録されているの…
>>続きを読むポスターに書かれた、
"人生の7割は予告編で
残りの命
数えた時に本編が始まる"
楽曲"ホテル ニュートリノ"の歌詞の一部。
これは吉井さんのメッセージ性の強さと死生感を体験した人でないと出て…
ドキュメントとして結構なおもしろさでしたね
前のバンドは全く知らなかったです
昔の原一男映画 "ゆきゆきて、神軍"の
奥崎謙三を思い出した
そのー撮影で あのーーー
難しいな だからその 活力とい…
まずはありがとう。
何でこんな髪の毛一本一本までかっこいいのか?
4人のプロ意識の高さのおかげで今もライブを見せてもらえることに感謝
吉井さん大好き!イエローモンキー大好き!
ランダムに遭遇する悲…
オトトキに続いてリピート確定
チバの訃報を聞いてからこの世代のバンドに対する見方が変わった気がする
BiSHの解散もイエモンの復活も両方生で観たけど、あの裏でEROさんとあんな交流があったなんて知…
吉井さんの純粋さがとても眩しかった
音楽の道へ進むキッカケになったEROさんだったり、暗さを抱えていた学生時代を支えてくれた親友たちだったり
ずっと誰かの「おかげ」を忘れずに縁を繋ぐ生き方をずっと続…
劇場で見終わった後は
色々な感情が巻き起こり
すぐに席を立てなかったです…
人生の酸いも甘いも詰まった映画
酸いやや多めかな…
THE YELLOW MONKEY
のフロントマン吉井和哉の背中全…
よかった。人生は選択の連続だな。ロックは糧であり呪い。生き様をみた。いいかた難しいけど、障害ができてもこの人の生き方かっこいいなと思った。そう思う自分もロックにとりつかれているのかなと思わされた。あ…
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