全然見通しがつかない中で、表には見せないがかなりの焦りと辛さがあったと思う。
だからこそ東京ドーム公演では号泣ものだった!
並行して記録されていたEROとの交流も良かった。
ロックやってる人間はいつ…
世代ではなく恥ずかしながらthe yellow monkey の方だとは知らず。
ここまで刺さるとは予想してなかった。
吉井さんをみてカリスマ性ってこういうことなんだなって思った。溢れ出ちゃってた。…
熱狂的なファンではないのだけど好きな歌も多いし吉井さんがカッコいいことも知ってる。でも病院されてたことはよく知らなかった。今もカッコよく歌われてる姿見てたし。
たまたまテレビをつけたらあってたので…
よくぞ復活してくれました。吉井和哉を語る上でEROさんははずせないというのは理解できるし、吉井和哉がEROさんを経済的に援助したいというやさしさはわかるが、せっかくのドキュメンタリーなんだからもっと…
>>続きを読むCSにて鑑賞。THE YELLOW MONKEY吉井和哉のドキュメンタリー。喉頭がん闘病や、2024年の東京ドームでの復活ライブ、そして盟友・ERO(高林英彦)との40年ぶりのセッションへ向かう姿な…
>>続きを読むイエローモンキーは昔、本当によく聴いていた。今はあまり聴かなくなった。
あのときの自分と今の自分の身体が変わったのか、昔も今も、ずっと好きなバンドはあるのに。でも、嫌いではない。
全然、嫌いではない…
生き様を見せる前に
自分に生き様を見せつけて生きる
なんかEROさんに引き込まれ
吉井さんの眼差しに愛を感じて
とても「あの頃」を惜しむ訳でもなく
捨て去る訳でもなく
今の現在地でほんの少しの未…
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