大好きなバンド、LOSTAGEのドキュメント映画。
初めてライブを観た時、メンバー全員の音があまりにも好きでずっと泣いてしまった。
その時のことをを思い出せたなぁ。
ああ、LOSTAGEのそういう…
去年15年ぶりくらいにLOSTAGEを野音に見に行ったらとても良かったので映画も!
わたしDORAMAまでしか聞いてないと思ったら、脳にはビート〜GOまでだった。時系列大事。
音楽ドキュメンタリ…
LOSTAGEの音楽と映像美でのスコア。
ドキュメンタリーとしては構成が弱く、作品内でのルールもないので、それならスペシャの特番でよくない?というのが本音です。
良い素材はあるけれども、監督の構成力…
完全に既存ファンのための話で、時系列が行ったり来たりするからドキュメンタリー映画としてどうかってのは一旦置いておいて、
オルタナティブな生き方とかDIY精神がかっこよくて「ああ、やっぱLOSTAGE…
ただのファンなのでどういう形であれ映像作品になってるだけで最高なんだが、構成として1本大きな筋が真ん中に欲しいとは思った。
プレスの打ち合わせに着いていったりする描写はバンドのリアル、LOSTAGE…
LOSTAGEの音楽性については触れず、周辺の人たちのインタビューによる「神格化」も図らない。バンドメンバーのみの語りで展開される。音楽で稼ぐことの罪悪感に言及しつつも、それが我々と同様の仕事であり…
>>続きを読むいやなんかもう、2004年からライブ観てる身としては、え、ドキュメンタリー…?って小っ恥ずかしくなるねぇねえこれねえ、ってその時からの友人といそいそ
いやこれは、酒を片手に声出して観るやつだよーー…
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