嵐が丘に投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『嵐が丘』に投稿された感想・評価

エミリー・ブロンテがその短い生涯で唯一著した小説「嵐が丘」は、恋愛物語、復讐劇、怪奇幻想譚、悪漢浪漫、心理サスペンスなど様々なジャンルがミクスチャーされた非常に特異な性質を持つ話にして、これを映像化…

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普通でした。
エメラルド監督の男性弱者論は相変わらず炸裂してましたが
もはやアレルギーなのかと思う描写もありました。

コスチューム作品において
カット割りの速さで雰囲気がこわれるのは
この作品や監…

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2.0
小説未読
ジェイコブ・エロルディがメロくてえっちでした、それだけ
彼の過去作調べたらソルトバーン出てきたけど監督同じでちょっと萎えてる、でも観たい🫣
Adele
2.0

今後は簡潔に完全に自分の記録用としてレビュー残すことにしました

まず 大の原作好きの方は観ない方が良いかと思います
今作は完全なるフェネル監督の嵐が丘バージョンです

性愛シーンも盛りだくさん
ヒ…

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原作のタイトルしか知らない状態で見たんだが、こんな話なんか?
絵面と音楽に凝りすぎ、中途半端なモダンテイストが邪魔。あの肉色の壁紙やお菓子の家みたいなリントン家、実家の前の赤い木など、やりすぎじゃな…

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何を見せられてるんだろ?

魂の繋がり的なものが表現できていないため、
さかった男女の行為?にしかみえなかった。

あれで正解なのか原作を読んでいないため不明。
なな
2.0

だーい好きな小説(読んだことないけど概念が)の映画化ということで楽しみにしていたけど、原作と全然違くない??(読んだことないけど)
もっと執着!復讐!依存!破滅!復讐!復讐!復讐!みたいな話だよね!…

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ayneeT
2.0

こう言う文学の影響で、人は生涯に一人しか愛せないっていう美的な刷り込みがされるのでは?意外とちょっと歪んだもの同士、イザベラと噛み合う部分もあったんじゃないかなと思うんだよね。キャシーもエドガーを尊…

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【現代に舞い墜ちたヨークシャーの悲劇】

エミリー・ブロンテ生涯唯一の長編小説『嵐が丘』は、これまで幾度にもわたって映画化されてきた。古くは1939年公開の決定版としても名高い古典的名作を作りあげた…

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何一つ美点のない男女のイチャイチャを描く地獄のような映像体験

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