ジェーン・エアの作品情報・感想・評価・動画配信

『ジェーン・エア』に投稿された感想・評価

チ
3.9
エドワード情緒不安定すぎて、一言矛盾の鬼だった笑
似たようなところで行くと、嵐が丘とか高慢と偏見のほうがまだ好きだったかなー
Vivi
3.5

確かにジェーン・エアさんは知性があって教養もあり根性もある女性に見えたけれどチェスターの性格はどうも合わない…
映画の公開日は1944年だけど、ジェーン・エアが生まれたのは1820年代だったはずで、…

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中盤以降の中弛みがあるが、
会話劇に迫力があって面白かった

恋愛が回りくどくて下手すぎる笑
愛求めすぎてる
クリスチャンだからかな
4.5
物語として面白いけどチェスターゴミカスすぎだろw
女性の強さを描いた作品で言うと風と共に去りぬのスカーレットオハラ的な何かを感じた
性格は全然違うけど(´・ω・)
2011年版よりも簡潔なプロットで、分かりやすい。

何より当主のロチェスターがオーソンウェルズというのがいい!
やはり彼は役者としても一級品だと思う。

戸塚ヨットスクールみたいなヤバい孤児院で育った女性が家庭教師として富豪の家に赴任することから始まるラブストーリー
イギリスの作家姉妹のひとり、シャーロット・ブロンテ原作

とにかく物語序盤に出てくる…

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ぺき
3.3
エドワードやたら喋るな
そのおかげかテンポ感はすごく良い

最後キュッとまとめられたけど
なんだかんだ幸せでよかったね
Elle
3.8

「愛されるためなら腕を折られても、馬や牛に蹴られてもいい。」
「無知な女?教育を受けた女?どっちかわかるね。」
「何の価値もない女と知っていながら、裏切られると傷つく。」
「君が私の救いだと感じてい…

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初見は中学生の頃テレビの洋画劇場で。
その後図書館でS・ブロンテの原作本を読み、
愛読書になりました。

孤児院での唯一の友だちヘレンを演じたE・テイラーの清楚な美しさが当時から際立ってましたね。
部屋の明かりがロウソク

内巻きくるくる

憎たらしい伯母にあれだけ言える度胸がよい

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