上映後のトークで、6組に1組だったかな?の夫婦は不妊の悩みを抱えているという話がありました。
当事者・関係者でないと、なかなか見るモチベーションを持ちにくい映画だと思う。ただ、いつ当事者になるかわ…
舞台挨拶あり。(道田里羽さん・清水尚弥さん 登壇)
実話に着想を得た作品。
突然の診断に、
当たり前だったはずの未来が揺らぎ、
自分でもよくわからないまま、
友人や恋人との間に少しずつ溝ができて…
良作。女性という性別一つでも人によって抱えている問題は違う。そんな当然な事が意外と伝わらなかったりする。
“多嚢胞性卵巣症候群”という症状を知るだけでも意義ある作品だし男性にこそ観てほしい。理解をす…
時間軸(タイミング/リミット)、意向、ケーパという変数の中で意思決定しないといけないの、きちい。
私は子宮外妊娠という病気を経験してもなおまだ欲しくないけどリミットのこと考えて仕方なく妊活してるし。…
女性の出産がテーマ。20代女性の主人公は結婚を考えているパートナーがいるも、早発閉経で不妊治療に臨むことになります。また中学生の妊娠という、3年B組金八先生の「中学生の母」的なストーリーも同時に展開…
>>続きを読む自分の実人生1回分ではとうてい体験しきれない、この広い世界のさまざまなありようを垣間見せてくれるのが映画だと聞くけど、映画によって、男性であるおれが、女性の生理に関する治療の経緯を(ほんの一端ではあ…
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