女性の出産がテーマ。20代女性の主人公は結婚を考えているパートナーがいるも、早発閉経で不妊治療に臨むことになります。また中学生の妊娠という、3年B組金八先生の「中学生の母」的なストーリーも同時に展開…
>>続きを読む自分の実人生1回分ではとうてい体験しきれない、この広い世界のさまざまなありようを垣間見せてくれるのが映画だと聞くけど、映画によって、男性であるおれが、女性の生理に関する治療の経緯を(ほんの一端ではあ…
>>続きを読む婦人科という男には馴染みのない病院の様子(男性医師より女性医師の方が女性の身体に対して理解があり寄り添ってくれるところ)、生理不順など女性ならではの病気について様々な知見が得られる非常にためになる映…
>>続きを読むミニシアターを回ってると「あれ、この映画どの映画にも似てないな」という映画に出会うことがあって。本作も、似てる映画のない映画でした
だからほんとは点数出しちゃいけないんですけどね
風景のような映画で…
野本梢監督 作品
藍反射ならぬ、卵反射かな…
子供がいても、いなくても、人生は続く…
こういうテーマの作品を観るにつけ、悲喜こもごもなバックグラウンドと共に、現実の実社会での、この世に産…
僅かばかりになりますが
携わらせていただきました。
2026年
4月11日(土)〜4月26日(日)
野本監督の生まれ故郷・山形での上映が終了いたしました。
(📍鶴岡まちなかキネマ さん)
これ…
エンドロールに流れてきた自分の名前
初映画作品が東京国際映画祭 選出
レッドカーペット
そして口に出してきた夢の達成。
舞台挨拶のヘアメイク。
好きと好きを掛け合わせた仕事
高校時 映画関係か…
野本梢さんは『弁セレ』(「田辺・弁慶映画祭」のセレクト上映=「弁セレ」が東京テアトルの企画で毎年実施)で『愛のくだらない』を見て、そのあまりの「くだらなさ」に辟易して(作りの全てが雑だと感じました)…
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