上映後のトークで、6組に1組だったかな?の夫婦は不妊の悩みを抱えているという話がありました。
当事者・関係者でないと、なかなか見るモチベーションを持ちにくい映画だと思う。ただ、いつ当事者になるかわ…
婦人科系の疾患があることを知り、将来妊娠し難いかもしれないという現実は子供を授かりたいと思っていた女性にとってショックはかなり大きい。そして結婚前にその病気を患っていることが分かった時、相手がどう思…
>>続きを読むまさにこれから妊活をしたいと考えているタイミングに出会い、仕事終わり映画館へ駆け込みました。
妊娠出産って当たり前じゃない。だからこそ男性にも観て欲しい作品だなと思います。
最初は自分が「なにか…
男性こそ観るべき作品なのかもと思いました。
妊娠について女性がどれだけ真剣か理解するべきですよね。
卵子凍結の話を聞いた時のはるかの彼氏の反応が妙にリアルでした。
あ、因みに私は男性です。
重いテ…
舞台挨拶あり。(道田里羽さん・清水尚弥さん 登壇)
実話に着想を得た作品。
突然の診断に、
当たり前だったはずの未来が揺らぎ、
自分でもよくわからないまま、
友人や恋人との間に少しずつ溝ができて…
良作。女性という性別一つでも人によって抱えている問題は違う。そんな当然な事が意外と伝わらなかったりする。
“多嚢胞性卵巣症候群”という症状を知るだけでも意義ある作品だし男性にこそ観てほしい。理解をす…
時間軸(タイミング/リミット)、意向、ケーパという変数の中で意思決定しないといけないの、きちい。
私は子宮外妊娠という病気を経験してもなおまだ欲しくないけどリミットのこと考えて仕方なく妊活してるし。…
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