エンドロールに流れてきた自分の名前
初映画作品が東京国際映画祭 選出
レッドカーペット
そして口に出してきた夢の達成。
舞台挨拶のヘアメイク。
好きと好きを掛け合わせた仕事
高校時 映画関係か…
野本梢さんは『弁セレ』(「田辺・弁慶映画祭」のセレクト上映=「弁セレ」が東京テアトルの企画で毎年実施)で『愛のくだらない』を見て、そのあまりの「くだらなさ」に辟易して(作りの全てが雑だと感じました)…
>>続きを読む#野本梢 監督作品「#藍反射」を観てきた。女性特有の子宮の疾患に気付いた主人公の女性は婦人科で不妊治療が必要と言われる。非常にデリケートな問題で親にも友人にも恋人にも言い出せない。男だから分からない…
>>続きを読むキャストもスタッフも私が知らない方ばかりだったので、正直どうかなと思いながら見に行ったけど、、結果とても良かった。たまたま見れた舞台挨拶も映画そのままの溢れる人間味と、互いを尊重し合う雰囲気がとても…
>>続きを読むお天気キャスターの千種ゆり子さんの実体験をもとにした映画で、20代女性の不妊治療がテーマ。正直、重い話なのかなって身構えてたんだけど、主人公のはるかが明るくてチャーミングな子だから、暗くなりすぎない…
>>続きを読む同じ女性として色々なことを考えさせられる映画でした。
自分が子供を産める体なのか、妊娠しづらい体なのか、女性特有のがんや疾患はあるのだろうか。
他人事ではないし、しっかり検診は行くべきだと思った。…
自分にパートナーがいないし、みんなよりも社会人になるのが遅くなる道を選んだ者としはなかなか想像しづらいことではあるけど、自分で自分に注射するのを繰り返してあれだけ費用かかるってどれだけしんどいことか…
>>続きを読むお天気キャスターでもある千種ゆり子さんの実体験を基にして作られた作品
20代女性の不妊治療を題材にしたドラマ
不妊治療は、キツく辛く忍耐を要すものだと知ってはいたが、まさかこんなに大変なことなの…
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