私の父は、連続殺人鬼BTKの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『私の父は、連続殺人鬼BTK』に投稿された感想・評価

裁判での被害者遺族の答弁がすごくよかった。そのあと判決を待たずして全員デニスが話してる途中で退席したのも素晴らしい

ケリーの著書読みたいけど、翻訳されてるのないのかな…
3.3
なかなかしんどい

ラスト20分もしんどかったー

加害者の家族側って東野圭吾の手紙を思い出した
この手のドキュメンタリーは、Netflixの得意分野。ついつい観てしまうが、オススメはしない。
鑑賞記録。

1970年代にカンザス州で起きた連続殺人事件。2005年に犯人のデニスは逮捕された。このドキュメンタリーはデニスの娘の独白を描いたものである…

被害者や犯人ではなく、加害者の娘さんがこのドキュメン…

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蒼
-

父親のやっていることを発覚するまで全然知らなかったこととか、小さい頃ほぼ確実に性的虐待をされていたことからも加害者の家族でありながら被害者遺族のように被害者でもあって、しかも自分には父親の血が流れて…

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あ
3.8

残酷すぎるものをみた😭

平和に生きてたのに、自分に1番近しい人にある日急に全てを奪われる。

こういったドキュメンタリーは被害者の親族、当時事件を担当した警察、もしくは犯人の視点で描かれる事が多い…

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ぱや
-

やばいものみた、、あまりにも悲惨すぎる結構レベチでやばいやつ映画みたいな話で本当に何度も声に出たし驚かされました

被害者家族も遺族も苦しい思いしかないでしょうが幸せになって欲しいと願うばかりです

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3.4

あらすじ・感想↓





普通の家族として過ごしていたデニス・レイダーが1970年代からカンザス州ウィチタで連続殺人をしていた事が2005年に明らかになりデニス・レイダーは逮捕される。その事件後の…

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Masa
4.1

加害者の家族は協力していない限り無罪で自分の人生を生きる権利があるっていう当たり前のことがわからない人が多い
自分も感情的になるとすぐに忘れそうになる
まず生まれや育ちではなくてその人そのものを見る…

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3.0

被害者遺族でも捜査官でもなく、加害者の家族の側に焦点を当てている。殺人犯の物語ではなく、その隣に知らずに生きていた家族の物語として描かれているため、デニスの少年時代の家庭環境や、なぜ彼が怪物になった…

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