やっぱり家庭環境大事。生い立ちや30回以上も受けた残酷行為を聞いて一瞬アイリーンの言葉を丸ごと信じてしまいそうになる。同じ女性として聞いてると、被害者でもオッサンらは自業自得なところあるやん。
しか…
めちゃくちゃ考えさせられる。
当時は女性のシリアルキラーに世間やメディアが群がって、その裏側や真実が公開された途端、今度はそちらに群がる。
結局周りは興味のあるものや珍しいものに期待して、その時都合…
アイリーン・ウォーノスを取り上げたノンフィクションは、初めて観た すでに持っていた知識が、いかに薄いものであったかを痛感した とくに、彼女の殺人における正当防衛の可能性が、裁判でこんな扱いをされてい…
>>続きを読む公開が2024年ってなってたから最近の作品かと思ったが、画質的にまあまあ昔の作品だった。
アメリカ史上初の女性のシリアルキラーと言われているアイリーン・ウォーノスだが、この作品を見てるとそうは思えな…
2026年57本目
アイリーンには不思議な魅力があると感じた…!
もちろん殺人は悪いのは大前提なんだけど、暴行して強姦してきたクソ野郎だけを殺してるなら正当防衛だしさらなる被害を阻止してるじゃん…っ…