脚本・製作・主演にジョエルエジャトン
何故か評価低いね
私はけっこう入り込んで観ました
良心の呵責、忠誠心と正義、倫理観がうまく描かれていると思う
そして秘密が大きな軸になっているかな
この作品…
良かった…のか?
いいも悪いもないんだけど
当事者同士の問題だから…
周りがとやかくいうことではないのだけど
う~ん…と思ってしまうのであった。
ただ演技は素晴らしいよね。
あーもう見てて何度も苦…
ある事件で銃で撃たれながらも(防弾ベスト着用)追い詰め犯人確保に貢献した日、祝杯をあげたのちハンドルを握り ある種高揚した状態での帰途につく人気の無い道中、自転車で結構なスピードで走行中の少年にサイ…
>>続きを読む手垢のついたストーリーだけど、刑事三人の思惑と葛藤を静かに淡々と描く展開は見応えがあって完全に入り込んだ。それぞれの心情が理解出来て胸が苦しい。ラストも予想していたようなものではなく、最後まで目が離…
>>続きを読む脚本家としての一面を持つジェルエドガートン。
彼のスクリーンプレイ。
「ギフト」もそうだったが、じわじわと各キャクターの側面を炙り出していく様がなかなか面白い。
本作はストーリーの好感度がどう…
現場
有能な刑事マルは、事件解決を祝って同僚たちと酒を酌み交わすが、その帰り道に飲酒運転で子どもをはねてしまう
自らの罪を隠蔽するため、発見者のふりをして通報
赴任してきたばかりの若い刑事ジムは、…