後味悪い系だけど意外に面白かった
北欧の映画だから終始暗くて重い雰囲気だけど😅
私は夫ラウリが1番罪深いと感じた
事故当時、キイアは産気づいていたし、夫に嘘をつかれていたから罪に気づかなかった。…
いやーな話。でも、観てしまう好きな系。
牧師なのに、妻を思い家族のためだからと嘘を突き通す夫がキモい。
そして何より奥さんが、自分が車でひいたのは鹿だった、知らなかったと被害者ぶってて、最終何の罪に…
牧師なのに、、人に説教する前に自分の罪深さを考えてよ。
まだ息があるのに、すぐ救急車手配していたらあの人は生きていたかもしれないし、、、。
妻も、自分が運転してたんだからきちんと警察に説明してすぐ…
陣痛の主人公が病院へ急ぐ道中に何かにぶつかってしまう。夫が見ると鹿にぶつかったのだろうと自己解決してそのまま走り去るが実は人だったという話。
ハンナがなんとも不憫だった。主人公も最初は轢いた人の妻と…
牧師がずっとダメ夫じゃん。
妻が妊婦でお酒飲めないならまずお前も飲むなや。
あと何普通に飲酒運転しようとしてんの?
牧師が全部悪い。
陣痛の可能性ある妻に運転してもらってあげくに轢いた男性まだ生きて…
妻キイアの陣痛で急ぐ道中で何かを轢くがそのまま走り去る。病院で夫が轢き逃げにあったという妻に出会う。その後、夫から轢いたのは鹿だと聞いてたキイアは自分が轢いたのは出会った妻の夫だということが判明。夫…
>>続きを読む原題「あなたの人生のために」。相変わらず邦題がよろしくない。
北欧フィンランドの映画。北欧の映画は画が白く明るいが、内容は真黒真暗なイメージ。本作も例に漏れなくこのパターンの作品。
この作品のキ…
パーティーの帰り道。キイアは運転中に陣痛が始まり、ふらついて何かを轢いてしまう。助手席の夫ローリは一度は確かめに戻るが「何もなかった」とそのまま病院へ向かった。その後キイアは無事出産。病院内でとある…
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