ライズ・オブ・レッド・ホット・チリ・ペッパーズの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ライズ・オブ・レッド・ホット・チリ・ペッパーズ』に投稿された感想・評価

4.0
インタビュー形式。全部のバンドがボヘミアン・ラプソディみたいな形式で映画にしてくれたら嬉しいのに
だい
3.6
これはバンドでは無くヒレルについてのドキュメンタリーだ。とバンド側が言ってるという事実は非常に大事
悲しい部分も多いけど、過去を知れるのは嬉しい
曲もバンドももっと知りたい
Akane
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父の影響で中学の頃から今日までずっと聴いてきたレッチリ。どうして生まれたのか、ヒレル・スロヴァクの存在、高校時代のバンド、ドラッグのこと。映画を通して、レッチリのことを改めて知ることができた。当時の…

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ドラッグのことしか書いてないアンソニーの自伝でもヒレルの存在は大きかった。
ジョンがあんなに崇拝してたのも知らなかったです。


そして私はジョシュ・クリングホッファーを一生応援していきます。
とん…

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zz
5.0

自分が音楽好きになって、ライブやフェスに行くようになったキッカケである、ある意味では神様みたいなバンドのドキュメンタリーなので5.0以外はつけられませんわ…

どうしても彼らを語る時ってジョンの加入…

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KKMX
4.0

 レッチリの初代ギタリスト、ヒレル・スロヴァクにフォーカスしたドキュメンタリー。あんまり詳しく知らなかったレッチリ初期を知ることができてなかなか観応えあるガーエーでした。

 レッチリはアンソニー、…

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3.3

母乳からステイディアムアーケイディアムまでを熱心に聴いていた勢…すなわち「ジョンフル時代だけ(一部ナヴァロ)がレッチリ」という私のような人間は多いのであろうし、そんな人のために作られたのであろう。

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こんなに真面目なフリーとアンソニーは見たことがない。ヒレルの存在はいかに大きかったのかを改めて知ることができた。どんな学祭だったのか気になる…
4.0
Mother's milkより前の曲はあまり聴いてこなかったので、知らないことばかりだった
野性的から叙情的な曲の雰囲気に変わったことにも納得した
総督
3.6
アンソニーとフリーがヒレルとの日々を克明に語る時の表情、言葉から、彼がいかに2人にとって大切な存在だったかが伝わってきた。バンドメンバーという関係性を超えた存在だったんだな。

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