大・感・動。
自分がRHCPにのめり込んだのはジョン・フルシアンテ加入後なので、ヒレル・スロヴァクに関しては「前任ギタリスト」という認識しかほぼなかった。アンソニーとフリー主導のバンドと思い込んで…
「初めて自分のことを認めてくれた」と
フリーがヒレルのことを、感慨深げに涙を浮かべて話していたところが印象的でした。
正直「Blood Sugar〜」以降ばかり聴いていたのでヒレルのことあまり知り…
アンソニーとフリー
彼らにとってヒレルの存在がどれほど大切かが痛いほど伝わってくる作品
自分にとってジョンフルシアンテは神
なんとなく知っていた2人の関係性なども知れてまた好きになった
観賞後の…
レッチリ結成前夜から活動初期の、
時代と人物とバンドの背景が描かれている作品。
インタビュー、当時の映像・音源、回想シーンのアートワーク、構成のバランスが良く、尺も無駄なくまとめ上げられた作品。
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