ビーツ、ライムズ・アンド・ライフ ア・トライブ・コールド・クエストの旅の作品情報・感想・評価・動画配信

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「ビーツ、ライムズ・アンド・ライフ ア・トライブ・コールド・クエストの旅」に投稿された感想・評価

ナ

ナの感想・評価

2.8
BGM代わりに流し見した。
「グループ」にこういうのは付きものだよなぁと思う一連のドキュメンタリーだった。
amy

amyの感想・評価

3.8
日本のアーティストも影響されてきているATCQ、格別ですね。
h

hの感想・評価

3.8
ATCQはやっぱり格別だったんだなと確信。hiphop全然よく知らないのだけど、ユニットを教えてもらい聞いてすごく好きで作品鑑賞。Qティップのセンスが抜群だなと思う。声と喋り方がとてもチャーミングで好き。ファイフのライムもやっぱりすごくお洒落。いろんな格別が詰まってる気がした。
2010年に来日。映画が2012年。ファイフの死とラストアルバムが2016年。自分が知らない間にいろいろ起きてた。hiphopの知識や音楽のことも知らないことが多くて新鮮だった。
映像としてはatcqのセンスとhiphopの意識が散りばめられている構成・編集が効いてて良い。雑でテンポ重視の映像スクラップ。オープニングのアニメーションもとっても可愛い。Can I Kick it?に合っていて可愛かった。
0020RA

0020RAの感想・評価

4.5
カッコよすぎて普通に泣ける。
この映画の数年後にファイフが亡くなるのも含めるとジーンとくる。

“服や外見は上っ面の哲学”
超パンチライン

あとアリが終始かわいそうだった
RyotaEto

RyotaEtoの感想・評価

4.0
N.W.Aよりネイティブタンの方が馴染み深いからとても見易かった
ちひろ

ちひろの感想・評価

3.8
改めて、ATCQ大好きだなと思った。
グループの経緯は、他のグループと同じような展開を辿ってるとは思うんだけど、曲はもう、本当に大好きだ!!
Q-TIP、セレブ感というか、このシュッとしてる感じ、かっこいいんだけどファイフの気持ちもわかるわ。
この映画はATCQの本当の終焉までは撮れていない。
ファイフはQ-TIPは俺のことなんかどうでもいいんだ、って思ってたかもしれないけど、彼の死でATCQはもう活動を止めてしまったことを考えると、そんなことないんだよ、と言ってあげたい。
hiro03

hiro03の感想・評価

-
ドキュメンタリー、ATCQは今でも聴いてるし、レコードも持ってたけど、メンバー間の確執の細かな事は知らなかったな。 
DI

DIの感想・評価

-
ビーボーイの端くれとして一応。ドキュメンタリーとして、という観点では特筆すべきものはないけど、単純に史実を伝える教材として価値がある感じ。バスタがQティップに「初めて"lyrics to go"聞いた時は泣いたぜ」て言ってたとこよかった。
Ayuns

Ayunsの感想・評価

2.8
昔からATCQのファンです
やっと観ました

つまらなかった

ファイフの嫉妬心が強すぎた
T

Tの感想・評価

-
初めてbuggin out聞いたときファイフのワンバース目めちゃ喰らったの思い出した
electric relaxationが好き
atcqかっこいいだいすき
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