Carole King & James Taylor: Just Call Out My Name
とても評判が良い作品なので公開期間最終日に慌てて観に行きました。
大正解。
James TaylorもCarol Kingも大ファンまではいかないもののリアルタイムでヒット曲は聴いていた世代なの…
キャロル・キングとジェームス・テイラーという時代を代表する2人のシンガー・ソングライターの初共演から再結成コンサートまでを、数々のインタビューを交えながら振り返る壮大なドキュメンタリー作品。ライブの…
>>続きを読むトークイベントあり。(ジョージ・カックルさん(ラジオDJ)・朝日順子さん(音楽ライター)・伊藤さとりさん(司会) 登壇)
キャロル・キング
1958年に16歳でデビュー。
現在に至る…
2026年2月23日新宿ピカデリー
昔からこの2人は大好き。やはりもう10年早く生まれてこの人たちの70年代の音楽をリアルで味わいたかったと思っている。
キャロル・キングはCity Streetが…
「You've Got a Friend」の涙腺破壊力よ。理由がわかんないけどこの曲かかると条件反射的に泣いてしまうのは、なんか輪廻とか、前世の呪いとかそういうのじゃないと説明できない。あ、1971…
>>続きを読む2026/2/22 鑑賞。
とてもいいコンサートだった。バックがすばらしい。ラス・カンケルの重みのある音と、着実なビート。リーランド・スクラーのベースの重心。キャロルの左手と、ジェイムスの低音弦とに…
題はキャロル・キングが先だけど、コンサートの主導はジェームス・テイラー。基本JTとキャロル・キングが変わりばんこに歌う形で進行する。
2010年でもJTは健在、あの声、後頭部以外全盛期と変わらない。…
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