キャロル・キング&ジェイムス・テイラー:ジャスト・コール・アウト・マイ・ネームの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『キャロル・キング&ジェイムス・テイラー:ジャスト・コール・アウト・マイ・ネーム』に投稿された感想・評価

4.6
ライヴ映像とほぼ2人の語りで構成されていて最高だった
来日公演に行かなかったことを後悔
4.0

ずーっと!胸が震えっぱなし。

日本にも来たこのツアー、武道館公演、私も行った(はず)。
憧れ続けたCarole Kingの歌声が兎に角フレッシュだったことに驚いた記憶。

James Taylor…

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最っ高!お二人とも名前しか存じ上げない状態で行ってしまったのだけど、曲も素晴らしいし、ステージに愛が溢れてて(それが画面越しにも伝わって)めちゃくちゃ良かった。上映終了後に自然と拍手が沸き起こったの…

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udonco
3.9
Cityのダニー・コーチマーもおるし。
相性ばっちりの人たちが音楽やってる姿はいとおしい。

2010年4月、キャロル・キングとジェイムス・テイラーの日本武道館でのライブに行ったのはもう16年前になる。

演目についてはすっかり忘れていた。
ただ交互にそれぞれの曲を二人で演奏していたのは覚え…

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改めて思ったこと。
・ジェームス・テイラー(JT)がギターが上手い。
・JTの曲調は似ているのに、1曲づつ曲の個性が際立っている。
・キャロル・キングの作った曲がどれも名曲すぎる。
・ザ・セクション…

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「君の友だち」「It’s too late」
この2曲で涙腺決壊。
キャロルもジェイムスも
間違いなく、イイ人だなーと
思わせる構成でした。
4.8

とても評判が良い作品なので公開期間最終日に慌てて観に行きました。

大正解。

James TaylorもCarol Kingも大ファンまではいかないもののリアルタイムでヒット曲は聴いていた世代なの…

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キャロル・キングとジェームス・テイラーという時代を代表する2人のシンガー・ソングライターの初共演から再結成コンサートまでを、数々のインタビューを交えながら振り返る壮大なドキュメンタリー作品。ライブの…

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トークイベントあり。(ジョージ・カックルさん(ラジオDJ)・朝日順子さん(音楽ライター)・伊藤さとりさん(司会) 登壇)

キャロル・キング
1958年に16歳でデビュー。
現在に至る…

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