これは正直あまりおすすめできる映画じゃないかもしれない。
かつてのニュース映画の映像を集めて昭和100年を語るという意図なんだろうけど、まずテーマが戦争から鉄道、天災そして売春とバラバラすぎて一貫…
明治からニュース映画ってあったんだなぁ ヒトラーや南極は貴重だと思うけど切り取り方がやっぱり偏ってる?もっと庶民の生活が見られると良き。。カウンターの飲み物は売り物でなくインテリアで午後には2階に布…
>>続きを読むドキュメンタリー映画というものは自分にとってハズレの比較的少ないジャンルなのだが…とんでもないハズレを引いてしまった。
映像とまったく合っていない音楽が延々と繰り返し流れるのは退屈を通り超えて拷問…
池袋シネマ・ロサ。アーカイブ映像適当につないで、場面にまったく合ってない音楽無限ループさせ(フリー音源? うんざりだ)、平板なナレーション乗せて一丁上がり。主張の陳腐さどうこう以前に、舐めた仕事する…
>>続きを読む日本の人生において、日本が最も生まれ変わる瞬間には悲痛な物語が多く存在していて、それでも希望だけは後世に託していった魂が儚げに、されど決然として、未来の日本を守っている。
また、その後の社会のうね…
さて、本作は、少し思っていたのと違った感じの映画だった。まあこれは、僕が観る映画について全然調べないから悪いんだけど。
「昭和100年となる2026年に、昭和を振り返ろう」みたいな触れ込みで宣伝し…
大量の過去映像で日本の歴史を描く作品。
第1・2章は日露戦争から
第二次世界大戦敗戦/
第3章はナチス/
第4章はインフラ整備/
第5章は戦後の性文化と売春防止法成立。
NHK「映像の世紀
バタ…
『残されたヘッドライン』
_____昭和100年の歩み
ニュース映画の膨大なアーカイブから一つの作品を作ってるので凄い貴重なお話な映像を観ることになった。
昭和の政治から始まって全6章からなってる…
試写会にて視聴
正直あんま面白くなさそう…と思ってたのに88分飽きずに観れてしまった。
歴史の勉強感や説教くささがなく、ただ淡々と明治から昭和までの当時の様子を貴重な映像とともに紹介していく作品。
…
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