ポッチャリ目のおばちゃんが主人公。コメディ・タッチの人間ドラマだけれど、はっきり言って万人向けじゃないかも知れない。キー・ビジュアルは映画のテーマ半分を象徴しているから既にこれを見て不快に感じる人…
>>続きを読むエイナーの思いは自己矛盾していると思うが、それが親が子を思う気持ちということなのかな。
おばちゃんの情事はきついし、エイナーはどうやって稼いできたのかなどよくわからんことは多々あるけど、そんなことに…
旦那さんにフランスに行く話してる時アニャータのお尻についてるクラッカーが愛おしかった。
元々退屈していた環境から抜け出したく環境を変えたのに、いざ変わると元の慣れ親しんだ環境を恋しく思って、少しで…
前半良かったけど、
エイナーが人生を後悔し始めたところからつまんなくなった。
そのまま行かなきゃw
アグネタのリスタートも、ドンチャン騒ぎと性的に解放されるだけ。
結局旦那さんがキライだったって話…
よかった!!😆🪻
ありのままの自分を愛す。
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「何かが終わったとしても それはもっと良いことの始まりかもしれない。生きるってことは死後の楽しい世界の予告編のようなものかもしれない」
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「普通とは…
タイトル通り、アグネタさんのリスタート人生を見る。どこにでも行けるのに縛ってるのは自分だしね、と近年考えていたので、ドキュメンタリーのような気持ちで見てた。きっかけは人それぞれにしても、作品としては…
>>続きを読む大好きだった…
アグネタが魅力的すぎる。
太もも裏にクラッカーがついたままの画が最高。
笑い声が良い!つられて笑っちゃう。
"How do you do, my libido!"と叫びたくなる。
A…
© Ulrika Malm