屋根裏部屋のマリアたちの作品情報・感想・評価・動画配信

『屋根裏部屋のマリアたち』に投稿された感想・評価

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フランスの資産家の男とその家政婦のスペイン人たちの交流の話
1960年代、独裁政権から逃れてきたスペイン人たちがフランスで家政婦として働いてた。
男は金やそれに絡む上辺の人間関係とは違った、家政婦た…

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ワラ
3.6
時代や歴史的背景はわからないけど、彼女たちをみているとどんな環境でも状況でも強くというか楽しくというか生きるというか前向きになれる作品。幸せとはとかそんな大袈裟なもんじゃない感じが心地よい。
監督・脚本 フィリップ・ル・ゲイのフランス製コメディ。 60年代パリ、富豪とスペイン人メイドたちの交流を描いたファブリス・ルキーニとサンドリーヌ・キベルラン主演作。  試写にて

パリの富豪アパートの六階に住むスペイン人出稼ぎ労働者女子6人と、アパートの証券富豪オヤジとの交流と愛情を描く。話の中心は、富豪オヤジ宅のメイドとなった誇り高いシングルマザーとの出来事だ。妻との息苦し…

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2024 9.10 鑑賞
何かしらハッピーに成れる映画
 ナタリア・ベルベケ!
水縹
3.5
予告に映ったメイド達の楽しげな仕事の様子がお気に入りの映画。スペインならではの曲やダンスが良かった。メイドのリアルな暮らしを知ることができる映画。
3.3
とっても小さな世界の話だけど、なんだか可愛らしい映画。綺麗な箱にそっと納めておきたい話だった。
mito
3.9

当時、ファブリス・ルキーニが無性に好きだった故に異常に高評価だった作品。

誰かが悪になるでもなく、ただ純粋に笑える作品。
特に主演のファブリス・ルキーニが安定し過ぎ。
基本あの人が出る作品は地雷が…

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tulpen
3.0
ファブリス・ルキーニのスケベったらしい顔が苦手。


静岡シネギャラリーにて。
2012.9/26 (50本)通算1263

資産家のジャンは大好きな半熟のゆで卵をまともに作れないメイドに苛立ち解雇してしまう。
そこで雇われた若いスペイン人メイドのマリアは、屋根裏部屋に他のメイドたちと住み込む。そこでジャンは嫌味ないメイド…

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