やっと観られたミロおじさんの回…
これだけずっとタイミング合わなくてオールナイト上映で滑り込んだ
長すぎる一日っていうか日が暮れてからが本番で、色々ありすぎるし、出来事が濃すぎる😂
結局一番怖いの…
レドヴァン!って誰やっけと思ったら、1でレストラン持ちたいねんってフランクに言ってたミロの補佐してた人かぁ
引きずり込むな、1回だけやでって言いながらめちゃくちゃ仕事してるやん!
ディスポーザーとレ…
プッシャー親玉のミロが、
娘の誕生パーティのために料理を作ったり、
作った料理のお裾分けをした部下たちが
腹を壊したり、
ワインを調達したり、
薬物依存者の会に参加したり、
ヘロインを仕入れるはずが…
桶に溜まった血を捨てて
最後空っぽのプール
1
支配装置として働く暴力を、手持ちカメラで追うことで高められる切迫感
親友から裏切りられ(たと思い)抱いた疑惑の念は、自身の人間らしさへの疑いとなり、…
ミロが主人公とか最高
1はフランクのたいへんな1週間だったのに対して3はミロのたいへんな1日
解体シーンとんでもねー!!
ギターのひずみとミロの店で響き渡るスロットマシーンの音
フィッシュフライせっ…
・1と2で中々恐ろしい存在だったミロの人間味を感じる姿が序盤からたっぷり映されるので割とすぐ感情移入できて応援しちゃう。鑑賞中の感情誘導が王道な流れで心地よい
・やめたいけどやめられないところまで…
マッツ・ミケルセンの生誕60年記念上映会の一環で上映してるのに、マッツ・ミケルセンが一切出演してない『プッシャー』シリーズの3作目。
麻薬密売組織のボスで料理が下手なミロ
ミロの娘で25歳になった…
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