アル・パチーノ演じるトニー・モンタナが、その頭脳や行動力、カリスマ性でチンピラから麻薬王へと成り上がる、バイオレンス・アクションです。
段々とその地位や麻薬によって、疑心暗鬼、狂気、強欲さが垣間見え…
この3時間弱の間に、アル・パチーノは何回Fワードを言っていたのか気になるくらい、暴言だらけ笑
チンピラが成り上がっていくサクセスストーリーだけど、全然、人を信用しないし生活に満足してない、とにかく不…
「ドンパチ」という日本語の「パチ」の語源はパチーノなんじゃないかってぐらい撃ちまくる。中々しぶとくて全然死なないから3時間もかかってしまった。終幕に向けて白粉の量もどんどん増え、最終的にはお鼻のテッ…
>>続きを読むさいっこうのヴィランすぎる!!!!!
I’m TONY MONTANA!!!!
わたしも自分の名前叫んで死にたいな?
クライマックス近いかな?と思ったらあと1時間以上あってウケた
いやー映画は…
トニー、なんて悲しい人間なのか。トニーが悪いってのは、それはそうなんだけど、こうとしかできなかったんだろう。世の中の上手くやっている奴らとは同じようにできない。信用したいけど信用できない、愛されたい…
>>続きを読むアイツはいい男だが君はもっといい女だ
俺の武器はガッツと信用だ
この世界で生き残れるのはケジメのある奴だ
女、シャンパン、派手な暮らし、欲を出せば生き残れない
無茶に生きる主人公、成功を望む…
麻薬のやり過ぎで狂って要るのか?
元々狂って居るのか?
トニーは極悪人だけど、どこか人間くさいと思った。腹心のマニーを射殺するまでは。
バキバキにキマッている時のトニーの目が印象的。狂気と正気の間…