うれしい想定外のフォトジェニックさでおどろいた。おしゃれな時計タイトルバックの時点で頭をきりかえたが最後までそれがまちがいではなかった。極私的オールタイムフィルムノワール日本代表。猟奇ホラーというよ…
>>続きを読む1955年新東宝製作。作家小林が「フレッシュな猟奇」を求めて街を彷徨した夜、子供に饅頭を与える一寸法師を目撃。後をつけると、彼は懐から人間の片腕らしきものを落とす。翌日、彼について小林が聞き込みをし…
>>続きを読むサッパリ良さがわからない。途中まで一寸法師はどうやって絡んでくるんだろうと気になってたけど、最後の最後でイライラする逃走劇を披露して自爆とか。そしてなぜか一寸法師主役のお涙ちょうだいのラストシーン。…
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