2026(444)
ゾンビが蔓延する世界
地下施設でゾンビを飼い慣らす研究
近年のゾロゾロ大量ゾンビばかり見せてくる映画より、幾分おもしろかった
解剖されたゾンビがなかなか見応えある
あと銃を…
ジョージ・A・ロメロ監督のゾンビ三部作の一つ
地下施設で行われている研究は、ゾンビを飼いならすこと!?
ゾンビだって愛情もって接すれば応えてくれるのです
食事シーンのゴアはバッチリ
生存者間のギス…
最近の走るゾンビに飽きてきて改めての視聴。やはりゴア描写含めて良い意味でチープ。ゾンビに知性がついたり(戻る?)、倉庫に閉じ込められてるゾンビたちが隠れたりと進化していく過程が垣間見える。サバイバル…
>>続きを読む2026/07/12鑑賞。65点。
まず特筆すべきは、トム・サヴィーニによる特殊効果の完成度である。今日観ても遜色ないグロテスクなゾンビ造形(特に解剖されたゾンビ)は、前作よりもはるかに向上している…
3部作の中で1番好きだった
本作のゾンビは特に人間臭く、生前の行動や習慣をよく見せてくれる
特別な個体の行動によってコメディにまで発展し、ゾンビ映画の笑いのお作法としても文化として形成されているよう…
ジョージ・A・ロメロ監督のゾンビ映画シリーズの3作目。それに気づかずに今作から見始めましたが特に問題なく楽しめました。
思っていたよりもグロくてゴア描写(内臓パクパク、人体破壊系)が多いのが私的には…
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