荒廃して既にゾンビが大量発生している世界線。
ノロマだけど少し知性があるコミカルなゾンビ達。
お決まりの内蔵を貪り食うシーンもいっぱいあってゾンビマニアからしたら最高だった。
ユーモア100、ホラー…
ゾンビの生みの親…ジョージ・A・ロメロの2005年のゾンビ作品…
舞台は世紀末…ゾンビと人間の対立…
お気に入りのシーンは
地下駐車場のシーン!
ゾンビが人間を車に閉じ込め窓からガソリンを注入し…
程よいグロとゾンビたち、主人公の物語。どれもこれも丁度いいぐらいの作品だった。かの『ゾンビ』にあったような文明批判は薄く(貧富と死んだも同然な者の反乱は除く)、その代わり気軽に観れるエンタメが強くっ…
>>続きを読むジョージ・A・ロメロ監督が、
“死霊のえじき”から20年ぶりとなるゾンビ映画だったので、
公開当時はワクワクしながら映画館で鑑賞しました。
ゾンビで溢れた近未来の地球を舞台に、
人間たちは二つの川…
ブックオフでディレクターズカット版見かけたので購入してみた
1部ゾンビに若干の知性や感情があるのがやばい
動きは鈍いけど、走る系のゾンビだったら勝ち目ないし武器使われたらきつい(この監督さんはゾン…
本作の物語は、ゾンビが地上の多数派となった世界を舞台に、生き残った人々が川と電気柵に囲まれた要塞都市を築き、その内部で生活しているところから始まります。富裕層は高層マンション「フィドラーズ・グリーン…
>>続きを読む終盤の駐車場でのシークエンス、ゾンビが給油ノズルを車窓に突き刺す動作であったり、銃口をこちらに向けて発砲する動作であったり、およそ「ゾンビ的」ではない人間のような動きを見せたときに、より得体の知れな…
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