この時代、もう今や誰も報道の中立や不偏不党なんか信じちゃいません。報道を受け取る側にリテラシーが要求される時代になりました。実例を挙げると差し障りがありそうなので、一般論で語ります。この映画は卑怯…
>>続きを読む脱力タイムズと炎鵬の広告みたいな映画。キャスターとは全然違った。
裏の思惑がなさすぎる。
巨悪がいない。あんな近視眼的に悪者を作ろうとしてるならしょうもなさすぎる。局長の暴走は兄のためで制作会社…
テーマが分かりやすくて作品を通して言いたいこともすごく伝わってくるのだけれど、肝心の芝居が・・・。演出なのか不自然なオーバーアクションの芝居が多くてキツかった。もっと演技力のある役者でかためたら面白…
>>続きを読む伏見ミリオン座で舞台挨拶付上映を観ました。
荻野欣士郎監督は自らのXで、映画「偏向報道」を海外で上映、その舞台で自分の罪を話したい。それが日本の報道を変える道と信じていますというようなことを書いて…
かつて、テレビ局に勤務した経験のある萩野
欣士郎監督が、自らの経験を基にテレビ報道
のリアルさを描く社会派ドラマです。もっと
日本人が喜びそうなドキュメンタリー風作品
かなと思いましたが、エンタメの…
久しぶりの映画。
これは兵庫県知事問題のお話を元偏向報道をやってたテレビマンが作ったお話。
内容だけの点数は★正直面白くはないけし、舞台調もあり?な感じでよくわからん。鳥居さんの芝居もゲサすぎるし。…
んー商業映画という側面でいくと酷い。
言いたいことはわかる。
このまま舞台で上演したほうが良かったかも。
映画で上映する意味はよくわからないと思った。
観客は左翼っぽいジジババばっかりだったが、みん…
今年85本目。
鑑賞前に評価を見たら3.1しかなくて低いなあと思っていたが、その理由はよく分かった(笑)
脚本も演出もまるで高校演劇レベルなのだ。
特に鳥居みゆきと東さや香と女性プロデューサーと…
鑑賞中、あの知事のパワハラ事件が頭に浮かんで、後に、やはりネタ元だったと知った。監督がメディア出身者という事で納得。ストーリーは、正直盛り上がりに欠けていて、途中で眠くなってしまった。最後の編集のカ…
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