2026_64
経済お勉強映画
映画として観るにはちょっと難ありですが、教育番組を観る感覚で見て良かったです。
実名もバンバン出てくるし、実際の今の日本の経済状況と照らし合わせることもできる…
あらすじでそう書いてある通り、かなりがつんとした政治もの。
青春ものだと思ったら経済政策についてずっと論じられている。
橋龍とか安倍総理とかガンガン出てくる。
先生の知識が弱すぎるような印象はあっ…
謎の多い映画である。
アベノミクスの評価と財務省。プライマリーバランスより財政出動。国の借金なんて心配しないでいい。なんだか高市首相の経済政策を後押しするかのような話。かと思えば、自民党や経団連を批…
経済とは「経世済民」の略語なり。
つまり、「世の中を治め、民(人々)を救う」
って、2000年以上前の中国の言葉なり。
しかし、明治維新後、西洋のエコノミーと言う考え方が入って、それが現在の「経済…
いやー、久々にこんな思想の強い映画を観ましたよ☺️
日本の経済のお話。
思想マシマシ過激派女子高生・高橋さん(小夏)が、自身の知識で先生と政治家を詰めまくるストーリー。
大人でも【そうだったんだ】…
元財務省の父を持ち、政治経済の知識が豊富な女子高生は、商店街の活性化のために動き出す。ヒューマンドラマ作。博識で教養のある女子高生だからこその真っ直ぐさや力強さが出ており、政治や経済を題材にしつつも…
>>続きを読む見たいと思っていたらyoutubeで無料配信してたので視聴
内容は良いのですが、出演者の芝居が下手すぎて学芸会みたい
セリフも時々ごにゃごちゃ言ってて分からない
自民党は食品消費税減税を2027年…
後付アドバイスおぢみたいで申し訳ないが、
主人公らに近い政策を政府がやろうとしたら敵役の二階堂氏の言ったことの方が現実になって来たのが2026年6月現在の日本です。
庶民「生活が苦しい」
↓
政府…
君トン製作委員会