クロノス・カイロスの作品情報・感想・評価

クロノス・カイロス(2025年製作の映画)

Kronos Kairos

上映日:2026年09月11日

製作国・地域:

上映時間:70分

ジャンル:

配給:

あらすじ

『クロノス・カイロス』に投稿された感想・評価

ntm723
3.4

uplinkのデジタルパンフレットを読んで、これは絶対に観たいと思ってたフィンランドのシュール映画。

フィンランドのカルッキラに映画館『キノ・ライカ』をアキ・カウリスマキと一緒に作ったミカ・ラッテ…

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山
-
おじさん対おじさんのシンボル奪い合い シュールギャグ 画も音もよかった
5.0
we all existence is so insignificant.
4.0

メタ的に解釈すればコロナ禍の閉塞感、ロシア戦争以降の暴力に溢れた世界、社会の幼稚化、などを風刺的に描いたのかなと無限に考察できる。鉄ポール、蛸、大小様々な球体は、本作の意味深な世界観を支えている気が…

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“メタファー通り越してそれはただのちんこ”

メタファ・メタファしていてさっぱりだったけど、雰囲気とアンダルシアの風景が良かった♪
関与
1.1
メタファが多すぎて、監督がこの作品を通して何を伝えたいのかイマイチ分からない。
白ジャージは大人しく寝取られ悔シコしときなさい。

90年代から2000年代にかけて、2〜3年に1本ぐらいこの手の意味深モノクロ映画がミニシアターで上映されてたように思う。
たいてい予告がすべてなんよね。
チラシ読んでも具体的なことがわからんのよね。…

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2.5

たぶん自分には合わないし、睡魔との戦いになるだろうと思っていたが、まあ暇だし観てみることにした。結果は案の定であった。セリフと大きめの音がなかったら完全に寝ていたと思う。

難解で高尚で、ありがたい…

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 フィンランドの映画といえば、アキ・カウリスマキの映画を連想する人が多いかもしれない。だが、新鋭監督ヘッラ・ウルッポが手掛けたのはフィンランド発のシュルレアリスム映画だった。例えるなら、『アンダルシ…

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3.4
うー。三分の二くらい寝てしまった悲しい。
山岳地帯の風景そして音楽は素敵だった。
大好きなタコがグロ過ぎた。
冒頭の星空とか終盤の羊とかよかったな。
MVみたいだった。

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