
uplinkのデジタルパンフレットを読んで、これは絶対に観たいと思ってたフィンランドのシュール映画。
フィンランドのカルッキラに映画館『キノ・ライカ』をアキ・カウリスマキと一緒に作ったミカ・ラッテ…
メタ的に解釈すればコロナ禍の閉塞感、ロシア戦争以降の暴力に溢れた世界、社会の幼稚化、などを風刺的に描いたのかなと無限に考察できる。鉄ポール、蛸、大小様々な球体は、本作の意味深な世界観を支えている気が…
>>続きを読むフィンランドの映画といえば、アキ・カウリスマキの映画を連想する人が多いかもしれない。だが、新鋭監督ヘッラ・ウルッポが手掛けたのはフィンランド発のシュルレアリスム映画だった。例えるなら、『アンダルシ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
たまたまかッ⁉️
最近みとるのギリシャ神話みたいん多😳
1時間ちょいで終わるならいっか〜😗
と2本目ぶらっと鑑賞😆
予告の絵面気になってたんでッ💡
絵面やっぱ良く…
美大系若い人が作ったんかと思…
「ヘッラ・ウルッポ展」の見出しの下に酒と泪と男と女の形式を借りてサブタイトルを複数連想。パイプを切って投げるまでの音はまさに第三者が聴ける音で新鮮だった。パイプカット後の球体一個は「◯博」に通ずるも…
>>続きを読む上映館が限られていたが、アップリンク京都で9月に鑑賞。「グルスポングの奇跡」と2本立てで。すぐに雑感を書こう書こうと思ってなかなか筆が進まず…。なんと表現してよいか分からず。
決して“面白い”映画…